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Full text of "VIC Vol 5"

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ぶ 



r^, i 'ゆ 

ILJ 遍:! iii^ 



織 ヌ 








 の 小さぐ 知的な マシ 侀: 



぀いに、 VIC- 1001 は、 時代の 䞻流ず なった ( 



A さあ、 自分な りの ドラマ を 描く ずき 



1982 幎の 出䌚い 

始たり は フレンド リヌが いい 

自分の 頭脳ず 

マシンの ブ、 レヌン を 

共通の 蚀語で 遊ばせお おこ う 

深い 理解 ず 明確な 目的が 生れる たで 

1982 幎の プログラム 

ハ。䞀 ゜ナ ノレ な ビ ゞョン を 

ラブリヌな 身䜓に たく しおみ よう 

おどろく ほど パワフルな 答が かえっおく 

限りない 未来 図が 

いずも簡単に 描け るよう になる 

1982 幎の コモ ドヌル 



る 



数幎 前、 侖界 を 駆けた 噂の äž» は 
やがお おしよせる パ゜コンの æ³¢ を 
予感しお いた 

いた、 倜明けず ずもに 枚から 侊陾 
目 をみ はるよう な 行動 を 開始 し た 
VIC AGE の々 台 たり 
コ モド— ルカ? く VI C./> を 

おずどけしお いるの も 

そんな 願いから、 そ しお 

本圓の 意味の フレンドリ䞀' コンビ ュ- 

皆 さたず ずもに ぀く りあげお たいりたす 

たず は 気軜に く VICZ> に 

声をかけお やっおくた、 さい 



タを 




仝 ァ— , 
^H^^s^^/ ノ 

i ^- <f - 〜 、 い、 




コ モド䞀 ル 



. ゞャパン 株匏䌚瀟 副瀟長 東; 母 倪郎 



Contents 



き 




2 特集 

コ モ ドヌル コ ン ピュヌ タ • フェア 



8 TAMORI 

倕刊 タ モリに CBM 登堎 

' き^ 




1^ マシン ラン ケヌゞ 



モニタ 



"16 NEW PRODUCT 

1H HIRES HARD 
■©COPY 

2? htiV^ 



1981 幎 • りィンド サヌフィン 侖界 倧䌚 ZfcH // 
コモ ドヌ ノレ コンピュヌタ ひ 




― 1 '-^^mmf^^^Stm^ 



Mvic を 

""ペットに〃 



26 



ン 教宀 



もっずも ぀ず、 V にず フレンドリ 䞀になる ために c 




TO 



è°· å³¶ 曞店 

VIC で ゜フト 




7 产、 コモ ドヌル 

パヌ゜ナルコンピュヌタ 



NEWS 



•0 



74 Vic Voice 

あなたの お䟿り だけ か'、 タ ョ リ です ./ 




発行 人ノ 東海 倪郎 》 集 人/牛 田 財 叞 



1982 幎。 A 革呜の 足音が パワフルに 聞え 
おきた ようです。 11 月 19 日 ®、 20 日 @、 21 日 
@ の 3 日間。 最新の 高局ビル '新 宿 センタヌ 
ビルで ' 'コモ ドヌル パ゜コン フェア" が 開催 
されたした。 コモ ドヌル' ゞャパン は、 ちょ 
う ど 創立 10 呚幎。 パ゜コンの 先駆けず しおの 
䞖界の 評䟡に、 さらに A 時代の 旗手ず しお 
埌発 組 を リヌドし 続けようず、 その 䌁業 力の 
すべお を 公開し た した。 




2 



お cammoaore 

pmomi coMPiim mm 





















" ぶ 





commodore 

pmomicoMPmit 
mm 



フレンド リヌ 

いらっしゃい 

䌚堎ず なった 
ろい のネィ ビヌ 

こ りお 出迎え。 

ッ クリ。 

90i 平 ほ ど ある 
ス からなる セ ッ 
やれた チヱ ァ、 
パ゜コンの ある 
鈎 を 振る よ う な 
いたした。 



な ブレザヌ 嬢が、 
たせ/ 

^番街 ホヌルの 受付で は、 そ 
ブル 䞀の ブレザヌ 嬢ら がに ぀ 
いずれお ず らぬ 矎人な のに ビ 

䌚堎の 䞭倮に は、 4 ぀の ブヌ 
卜が 構成され、 グリヌン やし 
氎鳥の むンテリア など 眮いお 
プラむべ 侀 トルヌ ムを 挔出。 
声で ナレ䞀 シ ョ ンが 始た ぀お 



コモ ドヌルっお こんな 䌚瀟 です。 

第䞀 の ブヌスで は、 䌁業ず しおの コ モド䞀 
ルの 玠晎らし さ を、 代衚 機皮で 説明。 スモ䞀 
ル ビゞネス コンピュヌタ C B M 力、'、 人間工孊 
的に 考盧 され 尜くされた ものである こず、 い 

たも フレンド リ 䞀コンピュヌタの 王座に 君臚 
する VIC1000 シ リ 䞀ズの 二 ず など を アピヌル。 

ミッキヌの アニメ も モニタ䞀 に チラ チラ。 楜 

したせお くれ た した。 

未来の ヒヌロヌが 出番 を 埅っお いた。 

コモ ドヌルの 未来に ぀いお 玹介しお いる 第 
二の ブヌス。 VIC ずその 呚蟺機噚の コ 䞀ディ 

ネ むト ひず぀で デヌタ亀換 はもち ろん、 ホヌ 



ビヌの 䞖界で も 今幎 あたりから、 アマチュア 
無線な みに 遠ぐ の 仲間ず ゲヌムで きる ず、 か 
わい いお 姉さんが 蚀っお たよ。 

V にで 孊がう ZV にで 遊がう Z 

第䞉の ブヌス。 聞いお ビックり、 VIC のュ 
—ザ 䞀が なんず 日本に 20, 000 人ず か。 この コ 
ヌナ 䞀で は、 50 皮類 も そろった ホビヌ 甚ゲヌ 
ムの 䞭から ' 'もぐら タ タキ'' ず "゚むリアン" 
を 実挔。 

やさ しい プ B グラ ミ ングの ケヌス スタディ 
ずしお ' '害 店の 定期 講読 者 管理 凊理" の 指導 
も あり、 少幎から ナむス ミ ドルたで 凝芖の コ 
ヌナ 䞀。 情報誌 V に/の C M も チラり ず。 ピ 
チビ チ ギャルが、 なお䞀 局キ レむに 芋えち や 
぀た ., 

スポヌツ 界も TV 界も V にの 波。 

あ、 黒 田 埁倪郎 の "ファント マ'' だ。 第 四 
の ブヌス は、 おなじみ TV K の 人気番組 "フ 
アン キヌト マト" ず 先日 沖繩で 行われた "ゥ 
むン ドサ ヌフィ ン 䞖界遞手暩 倧䌚:' の コ䞀ナ 
䞀。 みごずな 掻躍ぶ り をみ せた V IC 利甚の 実 
䟋ず しお 玹介。 むンドア でも アりトドア でも. 



ハンディ な VIC はこん なに 有胜ず、' VIC の ト 
レヌナ 䞀が よく 䌌合う 女性が け な げ に 説明 。 
電リ クゃ りィン ドサ䞀 フィ ンの ビデオに、 若 
者の 芖線が 釘 づけ Z 

新補品 は 発衚 2 幎埌 必ず 䞖界の 垞識に  

コモ ドヌルの 技術の 先進 性ず、 時代の ニヌ 
ズに 応えた 補品 づ く りに は、 業界䞀 の 定評が 
ある 二ず は 事実です が、 たたも この フェアで 
フロンティア ス ピリ ッ 卜に 満ちた 機皮の 数々 
が 発衚され おいたのに は 感激  

䟋えば SUPER PET、 VC 1540 を は じめ CBM の 
豊富な ゜フ ト矀、 OZZ、BUCS、VISCALC、WORC 
CRAFT80, SUBROUTINE, PRITER, XY プロッタ䞀 
OMR など。 トレヌ ナ 姿の オペレヌタヌ がし 
なや かな 指先で' ピアノで も 匟く かの よ う に、 
キヌボヌド をた たいおい た した。 片隅の テヌ 
ブルで は、 先 ほど 来の 商談が たずたった 様子 
シャン シャン シャンず いきたいず 二ろ でしよ 
う 力 { 、 ひかえ 目に 握手。 営業さん の 惠比須 顔 
も あちこちに 。 





コンピュヌタず 察話しょう、 
やさ しい マむコン 教宀。 

䌚堎で は、 .1^.2:00ず.1\/1.4:00の1日2回. 
初心者の ための マむ コ ン 入門 講座が 開催 さ れ 
た した。 垌望者が 倚く 、 受付で 配垃した 番号 
札に 孊生から し、 äž­å … サラリヌマンから 小 
孊生たで が 殺 倒。 あぶれる 人 も 出る ほどの 前 
人気。 幞運な 受講 生 は、 8 台 䞊んだ 入門 機 VI C 
1000 シ リヌズ を 前に、 真剣 な 面持ちで チダ レ 
ンゞ。 やさしい 先生の 指導で み぀ち り 手 ほど 
きを 受け、 コンピュヌタ アレルギヌ もす ぀か 
り 解消の 態でした。 呚囲に は、 恐る恐る のぞ 
いおお りたす。 ず 蚀わんばかりの 老 玳士 や、 
参加 すれば よかった かも  なんお 内心 思 ぀ お 
いる シャむな 女の子、 新しい ものなら 誰よ り 
も 早く ./ ずポ パむ 少幎た ちが 矀がっお いた し 
た。 䜕 はず も あれ、 觊れお いただく のが VIC 
の 心。 講座 を 終えた 人た ちの 半分 恥ずかし そ 
うで、 半分 埗意げ 顔が、 ずっおも よかった の 
です。 



commodore 

pmomicmitpuna 




TAMORI 



Â¥3, 400 の V にト レヌナ 䞀が 人気/ 
Ik 5t; J —ナ 侀 

䌚堎の 片 すみに 店 を だした コモ ドヌルの 販 
売 コヌナ䞀。 ビギナヌから 侊箚 者たで 幅広い 
ニヌズに 応える 各皮 オプション を そろえ、 倧 

いに 売り た 〈぀おい たした。 ずりわけ ゲヌム 
類、 ギャラ クシ アン、 ゚むリアン、 ゞ ュピタ 
—ランダ䞀 が 奜評。 䜕 か 買い物したら "プロ 
グ ラミング シヌト" が぀ いおきた ずか。 å­Šæ ¡ 
垰りの ッメ 衿の 少幎が ニコニコ。" vie もっお 
るの" ず 聞いたら、 "この 倏 買った けど、 あ 
ん たりい じっお こわしち やった、 でもな おし 
た ョ'' ず 蚀っお いたした。 䌚堎 内で オフ むシ 

ャルの 人間が 着お いた "V に" ず 玺で ロゎの 

入った 癜い ト レヌナ䞀。 売堎に 展瀺した ず こ 

ろ、 飛ぶ ように 49 枚 も 売れた そうです。 フカ 
フカず しお、 地 厚で もの も 倧倉 よかった ので 
すが、 商売っお やっお みる もんだ なず 痛感。 

あの タ モリ 教授 も 講挔、 
同時 開催 特別 セミナヌ。 

各界の 著名 人 を 招き、 同日 同 䌚堎で "特別 
セミナ䞀'' も 開催され たした。 初日 は 未来孊 
者 • 坂 本ニ郎 先生。 2 日 目 は "䞭掲 産業 倧孊 
教授" タ モリ 氏。 氏の 講挔 はお 昌䌑みず 
時間垯 もあっお か、 副郜心 界ゎ いの サラリヌ 
L が ド ドッず 抌しよ せ、 䞻催者 偎 は 



敎理刞 を 甚意しお テン テコ 舞い。 倪 目 倱瀌 
の L 嬢が タ モリヌ 目 芋た さに 䌚堎の 真ん䞭 
の ステヌゞに 乗っかり、 心ならず も 床板 をミ 
リ ミリず 砎぀ ちゃ う 堎面 も 。 土曜日の 最終 
日に は、 各界の 情報 ゜ヌス を 握る 経枈 評論家 
石山 四郎 氏の 1 時間 半に わたる 講挔。 他で は 
絶察 聎 く こずので きない、 付加䟡倀の ある 情 
報に、 勀務 を 終えた ビゞネスマン、 向孊心 あ 
ふれる 孊生 や 商店 経営の 方々 は、 かなり ご満 
悊の ようでした。 

お負けの 話です が、 盛䌚に 終った 二の セミ 
ナ䞀、 タ モリ 氏の 講挔 は 参加者 箄 500 名 を 数 
えたずの こず です。 

コモ ドヌル ファン 1 侇 䜙 名 を 動員しお 幕。 



さすが コ モド䞀 ル、 V に ナヌザヌズ クラブ 
䌚員に 配られた フ ヱ ァ 蚘念 ã‚­ã‚€ ホルダヌ。 こ 
れ がなん ず "コモ ドヌル りェスト ゚アヌ ラむ 
ン" の 成 田から シスコたでの 搭乗刞./ ず぀ 
お も 粋な おみやげで ありた した。 




NDWEMBER 1981 



ZIRO SAKAMOTO 





した OA 時代 



o 



経枈 評論家 



石山 四郎氏 



人間の コヌドに は狩狚 型ず 蟲耕 型が ある。 

昚今 は OA 時代。 コンピュヌタ も その 1 ぀ 
です。 さお、 情報産業ず はどうい う もので し 
ようか。 "情 を 知らせる 産業" ずいったら 冗談 
です が、 やや それに 近いず 思いたす。 情報 産 
業 を 考える 堎合、 倧切な の は ' 'コヌド" です。 
人間の コ 侀 ド に は 狩獵型 ず 癀耕 型が あ りたす。 

狩? 型 は、 獲物 をず りに 行く タむプ。 蟲耕 
型 は、 獲物 を 手元に ひきよせる タむプです。 
狩 獵型は 遠くぞ、 なるべく 早く 走らなければ 
ならない。 杖 を もったり、 だんだん 考えお 自 
転 車 や オヌトバむ、 車、 飛行機な ど を 発明し 
たした。 月ぞ 行っお 石ころ を 採ったり、 芋た 
り、 経隓す る こずな ども 狩 狌 型。 ミサむル や 
ロケ'; a ト、 アポロ 宇宙船、 䞀番 玠晎らし いの 
は スペヌス シャ トルです。 以䞊が 狩獵 型の コ 
侀 ド です。 

コンピュヌタ は 情報 を ひきよせる * 耕 型。 

匱い 連䞭 は 蟲耕 型になりたす。 集萜 を぀ く 
぀お 䜏み、 その 呚囲に çš® を たく。 そこに 獲物 
を ひきよせたす。 麋耕 をしお いれば、 倩気 情 
報が 知 りた 〈なる。 こ れが癀 耕 型 民族です。 

ず 二ろ が 食糧 や 獲物 を ひきよせる こず はず 
も かく、 情報 を ひき よせる こずが むずかしい。 
ニニで "蚀葉'' が 生たれたす。 どんな 情報で 
も 现かく 切っお、 連続しお 送っお、 順番 通り 



に 受け、 そろえる。 これ 力、'" 文字"。 ス キダ 二 
ング です。 これがず ぀ず 進んで いく ず、 䟋え 
ば'' デッキ'' 。 珟圚 は 波で 送っお いたすが、 こ 
れ から は 党郚 デゞタル になっお、 信号で 送る 
ようになる でしよう。 

—番 むずかしかった の は、 ' 'çµµ" を 送る 二ず 
でした。 ' 'çµµ'' は 時間が 経過す るず 倉わ りたす。 
それ を 解決した のが "写真術'' です。'' 写真術'' 
は 情報 å­Š 的に 蚀えば、 瞬間 を 止めた ずいう 二 
ず。 1 秒 間に 26 枚 送れば "映画'' になりたす。 
"TV" は 1 秒 間に 30 枚。 やがお "TV" は "ホ 
口 グラ フィ' 'になる でしよう。 ' 'ホ ログ ラフ ィ " 
は 空䞭に 立䜓的な 絵が 出お、 暪から みれば、 
暪顔。 埌 を みれば、 おしりが みえたす。 しか 
し 觊っおも 䜕もない。 お金が かかる ので、 な 
かな か 実珟 しないの です。 これ も 蟲耕 型の コ 
—ドの ひず぀です。 芁するに、 コンピュヌタ 
はもず もず は 癟姓の ものな のです。 

経営者 は 5 幎 以内に コンピュヌタ 導入 を。 

私た ち は だ ん だん 狩獵型 民族 か ら 蟲耕 型 民 
族に 倉わり぀぀ ありたす。 どこぞ も 行かな く 
およ 〈なっお きた。 コンピュヌタ も OA も 珟 
実に 身近な ものに なっお きた した。 安く な぀ 
おきたした。 はっきり 蚀っお、 この 5 幎 以内 
に コンピュヌタが 䜿えなかったら 経営者ず し 
お 萜第です。 これから 21 䞖玀たでに、 残る:' 
商売 は 半分ず みおいい でしよう。 では あずの 
半分 は 倱業 か  ずいうず そんな こ ず はない。 
転業 すれば よいので す。 少なく ずも 今の 仕事 
は 続けお いられな いでし よ う 。 



21 侖简 た でに コン ピュヌ タを 持たないで や 
れる 職業 は、 おそらく 2 割く らい だず 思い た 
す。 盞撲取り、 ファッションモデル、 売春婊 
のた ぐいです。 



いた、 むリノむ 州の オフィス では 

 

今、 もっずも 進んで いるず いわれる ィ リノ 
ィ コンチネンタルの オフィス では、 もう 重圹 
の 郚屋 はない。 そのかわり、 圌 は コンビ ナヌ 
タを 1 台 持っお いたす。 アタッシュケヌス を 
開ける ず ブラりン管。 どこかぞ 出かけお いお 
も、 その 堎で 開いお 䌚瀟に 電話す る。 今日の 
スケゞュヌル、 䌝蚀な どが 画面に 出お きたす。 
䜕も 家に いる こず はない のです。 もっず ひど 
いのは 秘曞。 アメリカ では 2 人に 1 人 は 秘曞 
を 持っお いたす。 タむプラむタヌで 文 窚を䜜 
ら せお いた した。 今では 秘曞 は、 芳貚 にたえ 
る 人の み オフ ィ スに 出お きお よろしい ずなる。 
他 は 自宅 勀務。 それ も 午前ず 午埌 2 時間 だけ 
デスクに 向かう。 端末機の 前に 座り、 ボスが 
電話で 送った 文曞 を タむプす る。 それ を ボス 
がメチ ダメ チダに 盎した ずしおも、 マシン を 
操䜜す る だけで 修正で きる のです。 そしお 本 
瀟の コンピュヌタに 送れば よい。 あずの 時間 
は 䜕 をしおも よい。 絊料 は 8 時間 払っお くれ 
るので す。 

非 胜率的な 日本の 事務 凊理。 

日本で 胜率が いいの は、 工堎の 生産 だけ、 
オフ ィ スは 胜率' が 悪い ず 思いたす。 私が か぀ 
おいた ニュ䞀 ョ䞀ク の オフィス は、 支店長ず 
私 だけが 日本人、 あず は アメリカ人でした。 
オフィスに は、 タむプ 甚玙ず むェロヌの 雑蚘 



7 




垳の ような ものし かなく、 日 本の ようにい ろ 
んな 皮類の 甚玙がない のです。 テレ 'タ ィ プが 
はきだす テヌプ を、 時々 芋お はすお おいた。 

だから 5 時に なれば サ ョナラ です。 私たち 日 
本人 だけが 残っお、 鉛筆な め な め 曞類 を 曞き 
たした。 その 頃 じ や、 タむプラむタヌ を 持぀ 
おいる かいない かが、 暪綱ず 十䞡く らいの 違 
いでした。 

今、 日本 は 倧きな 顔 をしお いる けれど、 こ 
の 5 幎間で やっ぀ける ず 圌ら は 蚀っお いたす。 
日本人 は 事務 凊理が å…šç„¶ 胜率よ く 行なえない 
ず 思いたす。 この 10 幎間、 アメリカ は 蟲業に 
1 人 圓り 35,000 ドル 投資しお、 生産性 を 185 
% 䞊げた ずか。 生産 量が 3 倍ず いう こずです。 
工堎で 90%、 2 倍に なっお いたす。 ずころが 
オフ ィ ス では 2,000 ドルで 4% しか 䞊がっお 
いない。 ヮ䞀 ド プロセッサ 䞀が 働いた だけ。 
アメリカ だっお 最近 は 進んで いたせん。 たし 
お 日本ず きたら、 埳川 時代ず 同じ。 それが、 
今、 半導䜓の 普及で ガラツず 倉わった のです。 
マシンず しお 完成す るに は、 あず 5 幎。 倀段 
が 安くな ぀お、 家庭にたで 普及す るの は あず 
10 幎く らいか かる ず 思い た す。 

OA 革呜 はすで に 始たっお いる。 

オフィス にある もの を あげる ず、 玙ず 鉛筆、 



mm. 




SHIRO ISHIYAMA 




゜ロ バン、 ファむル キャビネット、 電話な ど 

です。 3, 200 侇侖 垯に 普及した 電話が、 この 次 
は 気に く わない 借金の ベルず ガヌル フ レン ド 
の ベルに 区別 を぀ け るよう になる でしよう。 
電子メヌル も 始た りたす。 東京、 倧阪、 名 
叀屋、 暪 浜で は A 4 版 を 500 円で 電送しお く 
れ たす。 電報よ り 遅い 力、'、 速達よ り 早い。 21 
䞖玀に は 郵䟿局 や ボス ト がい ら な く な るで し 
よう。 小包な ど は、 䜐 川 急 䟿に たかせお おけ 
ばよ い。 郵䟿貯金 は、 グリヌン カヌドに な぀ 
たら 必芁ない。 脱皎で きる から 䜿っお いたの 
です。 

゜ ロノく' ン。 これ は 電卓に 倉わりたした。 私 
は 二の 5 月 に ペル䞀 の クスコに 行っお いた し 
た。 日本の ちょう ど 真 裏。 暙高 3,500m の å±± 
の 䞊です。 倱業率が 50% も ある。 泥の 家に 䜏 
む むンディオ たち。 アルパカ を 飌っお ポンチ 
ョを 織り、- 売っお いたす。 買っお くれず いう 
から "マケ 口よ" ず 蚀ったら、 やが やが ポケ 
ット から 電卓 を 出しお "ダン ナ それたで は マ 
カラ ネェ" ぀おい うのです。 もう 電卓 は ど 二 
にで もありたす。 

次 は オフコン。 昔 2 億円 も した ものが 今、 
500 䞇円。 しかも 机の 䞊に ボンず 眮け たす。 子 
䟛た ち は マむコン。 ナナ ハンの 次に 欲しい ず 
ねだる のが これです。 

ファむル キダ ビネ ッ ト はどうな るかず いう 
ず、 ビデオディスクの VTR です。 自分で は録 



音で きない けれども、 そのうち 可胜になる で 
しょう。 電話垳 1 冊ぐ らいの 通信販売の カタ 
ログが、 ディスク 1 枚に 入. りたす。 これ は 指 
什 甹 ボタン ひず぀で 欲しい もの を 遞択で き た 
す。 䞋着な どもき れいな モデルが 着お フ アツ 
シ ペン ショヌ を やっおくれ るから、 実に 楜し 
いものです。 1 枚 30 分に 52, 000 頁が 入りたす 
から、 ファむル キャビネット 10 幎から 15 幎た 
぀ず な 〈なる でしよう。 

残ったの は 玙ず 鉛筆。 カナ 文字 タむプ は 3 
幎間で ほが ものになる。 ただ 300 䞇円 もしお 
い た す。 音声で 送ろ うずい う 詊みが あ りたす 
が、 むずかしい。 あず 15 幎く らい はか かりた 
す。 島囜 日本の 蚀葉 は、 単䞀 民族が 3000 幎 も 
しゃべっお いたから 倫婊 間の 䌚話み た L 、 に な 
぀おい たす。 蚀葉 は 䌝達す るのに ノむズが 入 
りたす。 英語 は 半分 消えおも 刀断で きる ので 
発達しお きたず 蚀えたしょう。 ずころが 困぀ 
぀たこ ずに タむプラむタヌ を 音声で 打぀  ず 
なるず ダメ です。 その 点 日本語 は A、E 、し 0、U 
で 必ず 分析され るので、 コンピュヌタに 乗せ 
やすい。 しかし コンピュヌタが 挢文 混じり 文 
になる の は、 15 幎 はか かるでしょう。 ァ メリ 
力で は、 今幎、 ぉネ L をい うお 墓が 開発され た。 
金銭 登録 機 もしゃべ りたす。 でも 区別が でき 
ない。 犬が 近ず いおも "いらっしゃいたせ" 
なんお こずに もなる。 

以䞊の ような ものが 党郚で きた。 これが、 
A ずいう こ ずです。 



ND\/EMBER! 1 應 



commodore 

pmmaicoMPuna 
rain 




コンピュヌタ を 制する 者が' 他 を 制 す る 。 

理論的には 昔から あった 力 <、 べらがうに 倧 
きな ものが、 メチ ダメ チダに 小さくな ぀お、 
しかも 安 〈なった のです。 コンピュヌタ は、 

新型 は 胜率が 2 倍、 お 倀段 は 半分。 電卓、 時 
蚈 もす ベお 同様です。 

私 ども は、 この 冬から コンピュヌタの 勉匷 
をし なおしたす、 新しい コンピュヌタ にお぀ 
぀くた めに。 では コンピュヌタに 私たち はや 
぀぀ けられる か  そんな こ ず はない。 私たち 
は、 すでに 1 台 持っお いるので す。 それ は é ­ 
です。 今、 これ を コンピュヌタに するず 倧䜓 
プヌルく らいの 倧き さになる でしよう。 20 幎 
たっず、 やっず 頭ず 同じく らいになる でしよ 
う。 最初 は 頭がなかった。 现胞の 䞭の 染色䜓 
に 情報が ぀. たっおいた。 人間の 補造 䜓です。 
二れ が 今の 遗䌝子 工孊です。 人間の 堎合 は、 
二重ら せん 構造 を した 46 本の カセッ ト テヌプ 
から 成぀ そいたす。 父ず 母から 23 本ず ぀もら 
う ず 子䟛ず いう コ ピヌが できる。 近 ごろで は、 
片方 だけから 党郚 もらっお できる ずか。 これ 
は 環境の 倉化が 生じた 堎合、 絶滅す る 危険が 
ある。 そうなら ないた めに 男ず 女 を 造った の 
です。 カラオケ テヌプの 䟋 だず、 浪花節し か 
入っお ない お父さんず 歌謡曲 だ け のお 母さん 
の 子䟛に は、 オペラ や フォヌクの テ䞀 プはぁ 
りえない。 これ は 1952 幎から 1962 幎、 ヮト゜ 
ンず クリックが 蚌明しお、 ノ 侀"" i ル賞を 受賞。 
トビ タカ はありえない ずいう こず を 実蚌し た 
した。 

文明が 進む に぀れ お、 现胞の 情報 だ け で は 
どう しおも 足りない、 だから 小さな 補助 甚の 
コンピュヌタず しお 頭が できた のです。 海の 
藻く らいの 知恵 を 持った ものが、 草 を 食べる 
ものに 食べられ、 ケン 力に 匷い ものが たた そ 
れを やっ぀け、 カづ 〈では 勝おない ものが、 
倜䞭に しのびこんで その 卵 を 食べお したい、 
子孫 を 党滅させる。 もっず 匷い ものが、 哺乳 



類 を ハンバヌグ にしお 食べたり しお、 人類が 
残った。 今から 2 億 幎く らい 前の 話。 それ か 
らは 身䜓の 䞭の 情報量よ り も 頭の 䞭の 情報量 
が 倚 〈なり、 限界に 達した。 これが 珟代。 そ 
れで頭 は そのたた にしお、 もう䞀 台 持ずう じ 
やない かずなる わけです。 コンピュヌタが 人 
間 を やっ぀け るので はない。 1 台し かない 人 
間が、 2 台 持った 人間に やられる 時代。 人間 
はもず は 泥。 泥から 生たれお 泥に 入る。 コン 
ピュ䞀 タは シリコン、 砂です。 䌌た ような も 
のです。 今 は カツ コ わる く お 芪しみに く いが、 
だんだん 私たちの 考えに く ぀぀いお く るで し 
よう。 コンピュヌタ を 恐がる 時代 は 終わり た 
した。 

"なんでも す る 機械" に た 力せ お 人 は 人 らしく。 

コンピュヌタ 産業 は 倧き 〈なり た した。 ひ 
ず 蚀わせお いただけば、 コンピュヌタ を ' '電 
子 蚈算機" ず 蚳した 人が いけなかった のです。 
フランス では "なんでも する 機械 あの æž¡ 蟺 
先生 は "バ 力な こず を やる 機械'' ず 呌んで い 
たす。 䞖の すう 勢から 䜿わざる を 埗ない 時代 
です。 现かい 二ず は コンピュヌタに たかせお、 
人間 は 人間ら しい 二ず を やっお 〈ださい。 ゜ 
フト りェア 関係の 人が 足りなくお、 䞭囜に ォ 
フィス を 䜜った 䌁業 も ある 仕 末です。 あたり 
恐怖心 を 持たずに、 今から 真っ先に 始めお く 
ださい。 安 〈なっお したった 頃で は、 結局 は 
損 をす る こ ずになる でしよう。 私の堎合 も、 
二れ たで は 人の を 䜿っお いたした 力 <、 この床 
ようやく 1 台 買う こずにした 次第です。 

D. ダンケ ロノ むッチの レポヌトから。 

ァ メリ 力の 瀟䌚 心理孊者 • ダニ゚ル • ダン 
ケ ロノィ ツチの 話 を ひず぀。 圌の レポ䞀 卜が 
出た のです が、 これ を 入手す るの は 䌚費 500 
䞇円 を 払わなければ なりたせん。 䞖界の 倧䌁 
業 は 競っお これ を 買っお いたす。 私 は、 ゞョ 
—ゞ • ハリスず いう 友人が この レポ䞀 ト を 手 
䌝った ずいうので、 その さわりの 郚分 を 教え 
お もらいたした。 調査で は 䞖界䞀の ダンケ 口 



ノ むッチの レポヌト。 タむトル は 「倧 いなる 
転換」。 これにより たすず䞀 

䜕が 売れ、 どん な 䞖界が 来 る か。 

開発途䞊囜 は 別ず I お、 先進 民䞻䞻矩 囜家 
では、 政治が 倉わっおも、 経枈が 倉わっおも 
䞖の䞭 は 倉わらない。 人の 心が 倉わった 時、 
䞖の䞭 は 倉わ るんだ  ず 蚀っお いたす。 

'70 幎代 埌半から' 80 幎代に かけお、 䞖の䞭 は 
達成 目的から 自己 充足の 瀟䌚に 倉わっお きた。 
若者 はもち ろん、 ダンケ ロノ むッチに 蚀わせ 
るず、 䞭高 幎 å±€ も 自己 充足の 考え方に 倉わ぀ 
おい 〈ずいう。' 80 幎代の 䞻力 商品 は、 WE 商 
品 か ら M E 商品ぞ 移る だろう。 二れ が倧 き な 
倉化で ある。 カメラに 䟋えれば、 WE は 家族 
で 楜しむ バカ チョン カメラ。 ME は ニコ ンの 
EM システムカメラです。 あの りォヌクマン 
など は 玠晎らしい M E 商品。 パ゜コン も ME 
に 近い。 ただし 自分で ゜フト を 入れた 堎合で 

珟代人 に は POWER 願望が あ る 。 

ME 商品ず いうの は、 自分自身に POWER が 
぀く もので なければ ならない。 センスが よく 
なる、 セックスに 匷くなる、 なんおい うの も 
POWER 。 だ 力、 らノ 、'゜ コンも POWER です 。 竹の 
子 族が 原 宿ぞ 持っお いく、 出力 30W の ラゞカ 
セ。 たさに POWER の 誇瀺です。 

GNL を ご存じです 力、。 GROSS NATIONAL 
L0VE = 囜民 総 セックス 回数です。 プリンス 
トン 倧孊の 調査に よりたす ず、 アメリカ では 
二の 5 幎間 GNP 力、' 1.6% しか 䞊がっお いない 
にもかかわらず、 01\11_は2.3 / 䞊昇。 レベル 
以䞊の 囜家で は、 生掻氎準の 䞊昇 率の 倍の ス 
ピヌ ドで、 セ ックス の 関心が 高 くなる ずいう 
結果 です。 だ か ら POWER が 欲 しくなる。 '80 幎 
代 は W E 商品 か ら M E 商品ぞ ずいう 図匏が で 
きる のです。 もっず 知りた ければ、 500 䞇円 払 
぀お、 ダンケ ロノ むッチ 氏に おたずね くださ 
い。 コモ ドヌル パ゜コン フェアの 特別 セ ミ ナ 
—より 収録 





タ モリ 教授の セミナヌに テレ朝 スタッフ 総動員。 

フェア も 䜳境に 入った 11 月 20 日 ®。 舂番街 
ホヌル はちよ ぀ず した T V スタゞオの 感がぁ 
りたした。 カメラの 機材 を 運び蟌む 人、 セッ 
卜する 人、 コモ ドヌルの 関係者ず 打合せす る 
ディレクタ䞀 らしき 人、 なんだか どこかで 芋 
た 二ずの ある 女' | 生 もゥ ロり 口。 

そうなんです。 テレビ 朝日の" 倕刊 タ モリ" 
が 本日、 特別 セミナヌに 招埅され 講挔す る、 
"䞭掲 産業 倧孊 電子工孊 科の タ モリ 教授" の録 



画の ために やっお きおいた のでした。 
ピ ッタシ カンカン ずその 日 前日、 タ モリ 氏が 
"べス ト ド レッサ䞀 赏 "受賞/ 物芋高い サラ 
ラリヌ マン 諞氏、 OL 嬢が 聞き぀ けお、 始た 
る 1 時間 も 前 か ら 二れ もゥ ロり 口。 パ゜コン 
の 勉匷で ずか 蚀っお、 䌚瀟 をぬ けだしお きた 
のでしょう。 でも 事実 パ゜コンの 特別 セミナ 
䞀な のです。 やがお 拍手が わきあがり、 玺に 
癜い 暪瞞の セヌタヌ 姿の タ モリ 氏が 登堎ず な 
぀たわけ です。 ご 〈あたりたえの 栌奜でした。 
T V 局の スタッフ 連 はこの セミナ䞀 を 党おお 
さめ、 あの かわいらしい è¿« 文 代 キャスタヌ ど 
こ かで 芋た 顔 だず 思った 女の子 が 䌚堎で ィ 
ンタ ビュヌ、 培底 取材 をしお お りたした。 
これが、 12 月 6 日 ®P.M.6 :30 の "倕刊 タモ 



リ" で テレビ 朝日の ネットワヌク を 通しお、 
党囜的に ON AIR された ので ございた した。 
入 門 曞ば か り 読砎 しお かしく なった タ モリ 教授。 

"正矩の 人タモ リ ~タ モリ〜 タ モリ〜"。 
番組の ノ ッケ から コモ ドヌル 特別 セ ミ ナ䞀 の 
カット。 "ェ〜 ォレ、 マむコン はくわし いよ、 
コモ ドヌル 知っお る く らい だから。 金 もら぀ 
おいる から ムニ ャム ニダ'' ずやった のです。 
ã‚¿ã‚€ トルが 出お 「タ モリ 教授の マむ コ ン 時代」 
ゞャ〜 ン。 続いお マむコン 少幎の こず を クサ 
すセ ミ ナ䞀 で倧 爆笑の-; ズン です。" アキ ハ 
バラなん か 行 〈ずね、 マむコン 少幎が ゞヌッ 
ず  こ の 挔技が 絶劙 f なんずも 無気味な 衚情 
あれ は 自閉症 だね きっず。 å®¶ かえるず さだた 
さ し 聎いお る ョ/" ず。 



YMO の サりンドに 乗っお シヌン は、 マむ コ 
ン 狂の äž­; ijl 産業 倧のタ モリ 教授 登堎。 コ モド 
ヌルの コンピュヌタの 前に 座 わり、 ポ ゥポゥ 
の 髮の毛 を 逆立おお いる。 顔 付 も キの字 もの。 
"マむコン を 理論的に 解釈し ようず しお 入門 
會を 党お 読砎し た した、 やみく もに 実践す る 
だけ では ダメ ですな あ、 でも どうしお い぀も 
゚ラヌず 出 るんだろう ここんず ころが マ 
むコンお 本圓に 䞍思議です ネェ" ニダ 〜りず 
笑っお、 è¿« キャスタヌの マむク を ガブ リズ 
ツむに 気が狂぀ ちた ぀たよう です。 
マむコンず は 舞子の こずかの〜 ず 刈 干さん。 

倧 癟姓 • 刈 干野䜜 氏の 出番。 "アむツ、 ただ 
くたばらん か、 いやな ャッじ やな あ" ず。 箔 
情そう な 迫さん ォ 口才 口。 "でも、 今 は 䞖の 



䞭、 マむコン ブヌム なんです よ" 。 野 䜜 爺 䜕 
を カン チ ガむした のか "マむコン" を "舞子'' 
だず 思っお したう ク ダリ。 
おが぀かない 手付きで マむコンに チダ レン 
ゞ しおいる の は 刈 干さん この マシンが たた 
コモ ドヌルな のです ョ Z )。 ' 'ホ タルみ たいじ 
や ノり" ずか" う〜 ん、 䞋品な 機械 じ や ワむ" 
ずブ ッブッ 蚀いながら、 ぀いに 自分の 田畑の 
広さ を 9 町歩ず 算出/ "習うよ り 慣れろ じ や 
わい" ず倧 いばり。 

劙に 情緒 がい 日本人の 生掻に 機械的な もの を Z 

タ モリ 氏、 マむコン ブヌム を 通しお 日本人 
にチク リ ずひず 蚀。 䜕 か を 始める ず き に ' '決 
意" ずか "心構え" をた おない ずやっお いけ 
ない のが 日本人 1 名 叀屋の 悪口 を 蚀う ず、 äž­ 



日の 人なん かが "あれ は パロディで すか、 そ 
れ ずも 皮肉です か'' なんお 远求しお く る。 
ゞャ ンルに 分けない ず 萜ち着 かないら しい。 
小孊生が マむコン を ドン ドンず 芚えお したう 
の は ゲ䞀ム やっお 楜しい から。 倚少、 少幎た 
ちが' 性栌 的に 喑く なろう ずいい じ やない か。 
生掻の 䞭に 機械が 入っお、 日本人の 劙に 惰 緒 
぀がい 考え方が ずり 払えれば 。 無機質な 機 
械が 入っお いくの 倧 賛成、 ず 結んで いたした。 



侖 を あげおの マむコン ブヌム。 タ モリ 教授 
が倧 みえ 切る の も 圓然です。 ' 'コ モド䞀 ルパ゜ 
コン フェア'' を メむンに ブヌムの 分析 をした 
' '倕刊 タ モリ" に、 䞻催者ず しお は 実に 錻高 
々の 30 分でした。 




ファむル 名 V に- MOMTOR 1.0 

プログラム サむズ 箄 3. 5K バむト 8KRAM システム 甚 
メ ディ ァ カセッ ト 磁気 テ䞀プ 
蚀 語  CBM BASIC V2 

1 . 䜿甚 目的 

本 プロ グラム は V に- 1001 甹 簡易 マシン ランゲヌゞ モニタです ( 



2 . 機 胜 

二の モニタ は 次の 各 機胜 を もっおいたす。 

① 16 進 メモリ ダンプ スクリヌン、 IEEE プリ ンタ 䞡甚 

② 逆 アセンブル スクリヌン、 IEEE プリンタ 䞡甚 

③ リアルタむム • アセンブル 

④ メモリ チェ ンゞ 
© メモリ 転送 

© カセッ ト テヌプ ファむルぞの 入出力 

3 . 䜿甚方法 

① 電源 投入 埌、 本 プログラム を カセッ 卜から LOAD 埌 RUN。 

② RUN 埌、 USE PRINTER(Y/N)  に察しお、 IEEE プリンタ がな 
い 堎合 か、 あっおも 䜿わない ずき は、 リタヌン キヌ を 抌しお 䞋さ 
い。 プリンタ を 䜿う ずき は "Y" をキ䞀 むンす る 前に プリンタの 電 
源 を 入れお 䞋さい。 

③ タむトルが 衚瀺され お、 コマンド 埅ちず なりたす から、 以䞋の 説 
明 を 参考に コ マン ドを 入力しお 䞋さい。 



—— 倧阪府 圚䜏 匿名 垌望 24 才 䌚瀟員 執筆 - 
4. モニタ コマンド 

各コ マン ドの 機胜 を 衚 1 に 瀺し た す。 これ 以倖の 䜿甚 䞊の; 䞻意 を 
若干 補足しお おきたす。 

① D、 E、 M コ マン ドを 実行䞭、 リタヌン キヌ を 抌す ず 実行 を 停止し 
たす。 ぀づいお' 'C" を 入力す るず 再開で きたす。 

② メモリ チェンゞ =コ マン ド、 アセンブル  • コ マン ド を 行なう 
ずき は、 あらかじめ、 それぞれ M コマンド、 E コマンド を 甚いお 
スクリヌンに 適圓に 衚瀺 させた 埌、 力䞀 ゜ル 移動で スク リヌン ィ 
ンプッ ト するず 䟿利です。 

③ 本 プロ グラムの 冒頭で HIM EM は $IC00( = %7168) にしお、 機械語 
フリ䞀 ゚リア を $ IC00〜 $IDFF の 512 バむトに しおありたす。 必 
芁が あれば 倉曎しお 䞋さい。 他に フ リ 䞀゚リアず しお 䜿える の は、 
初めの 1K バむト  $0000〜 $03FF) のうち、 システムが 䜿わな 
いずころ く らいです。 これら 以^ ^の メモリ ゚リア 内で メモリ チェ 
ンゞ をしたり、 そこぞ 転送す る こず は 避けお 䞋さい。 

® マシン コヌ ドル䞀 チン を 実行す る ずき は、 X コマンドで モニタ を 

出しお、 SYS 文で リンクしお 䞋さい。 
©P コ マン ドで PUT するず き、 ファむル 名 を 付ける 機胜 は 割愛しお 

ありた すので 気に入らない 方 は、 ファむル 名で アクセス できる よ 

う 倉曎しお 䞋さい。 
©■ コ マン ドを 甚いお䞀 行 アセンブル させた あず、 次の 行に 自動的 

に 次の ァ ドレスが 衚瀺され る よ う になっお いたすが、 二のず き、 

前に 衚瀺 させお おいた、 ニモニック、 オペランドに; 䞻意しお 䞋さ 

い。 スクリヌン むン プッ 卜の 堎合 



衚 1 . VIC-MONITOR 1.0 コマンド 䞀芧 


コ マン ド フフ ォ䞀 マツ ト 


意味 説明 


M (rng) 


(rng) で 瀺される 範囲の メモリ ダンプで 4 バむ ト 1 行で 衚瀺され る。 


D(rng) 


(rng) で 瀺される 範囲の 逆 アセンブル。 䞻ずしお、 プリンタ 出力 甚 


m 


D コマンドず 同 機胜 だが、 メモリ 内容の 16 進 衚瀺 をし ない。 䞻ずしお、 デバッグ 甚 


■ (adr)„(line; 


アセンブリ 蚀語で 害 かれた line) を アセンブルしお、 adr) から はじたる メモリに 曞き 二む。 


= tadr)_( bytes) 


(adr) から はじたる 4 バむトに bytes) で 瀺される 4 バむト 分の 倀 を 代入す る。 


Tu(rng)u(adr) 


(rng) で 瀺される 範囲の メモリ 内容 を adr) から はじたる メモリ 領域に 転送す る。 


P^(rng) 


(rng) で 瀺される 範囲の メモリ 内容 を カセッ ト テヌプに ファむル ずしお PUT する。 


GET 


P コ マン ドで PUT しおお いた マシン コ 侀 ド ファむル を 読んで RAM に 曞き 二む。 


C 


逆 アセンブル、 メモリ ダンプの 継続 M、D、E コマンド 


X 


モニタから 出る。 


(cmd)/P 


出力 デバむス を、 IEEE プリンタ にしお cmd) を 実行。 


• (rng)  : = (sadr)-(eadr) (sadr)、 (eadr) は どちらも 16 進 4 文字で 指定。 eadr) は M 、 D 、 E コマンド のずき は 省略 可。 

• (adr)  := 16 進 4 文字 

• (line)  : = (ニモニック ^ (アド レシ ング モヌド オペランド 

• (bytes)  : = (bi し b 2 に Kb4)、 (bi)  :=16 進 2 文字 i= 1 — 4) 

• (cmd)  :=M(rng) | E(rng) | D (rng) I 



19 




5 . 䜿甚䟋 



CD M033A -03F0 園 (C/R は リタヌン 'キヌ、 以䞋 略 
$ 033 A (%826 番地 から $ 03 F たでの メモリ ダン プ。 

(2)D. C3BF - C 400/P 

$ C3BF-C400 を ディ ス アセンブルし プリ ンタに 出力 t 

@ E 1 C 00- 

$ icao 以降 を 線集 甚に ディ ス アセンブル する。 
(4),1 C80. 侀 LDAJM $ 3 F 

V „ ノ ^ v ' ^ ~ v ~ ' 1 v ' 

アドレス ニモニック オペランド 
ァ ドレ シン; ?=e~ ド 



分岐 先の ァ ドレス を 曞きたす。 

(䟋 ■IDBOuBEQuRL $ ID B8 

■J レア セン ブル 分岐 先の アドレス 

$ ID B0 に F0、 $ ID B 1 に 06( オフ セッ ト倀 が 

る。 

以䞊の こず を たずめる ず、 次のようになりたす。 



 き 蟌たれ 



(ニモニック =| ADC|AND|ASL| •••••• | TYA | BYT | 

(アド レシ ング モヌド =| AB | AX | AY | I D | IM| ZP | ZX | ZY 

I X | I Y [ RL [ AC に I 
(オペランド =|$ (16 進 衚蚘 数 | '(文字 1 ぀ | 



L D A I M $ 3 F (アセンブリ 蚀語 を アセンブルしお $ 1 C80 
に A9、 $ 1 C81 に 3 F を 曞き こむ。 
(g) = 0350u CH 

$0350— $0353 の 4 バむトに それぞれ C 9、 44、 D0、 0E を 代入す 

る。 

(6) T , .1C20-1C7F ^1C90 

$ 1C20 — $ 1C7F の メモリ 内容 を $ 1C90 — $ 1C E F に アドレス 
順に 転送す る。 

(7) P 」 .1C00-1C7F 

$ 1C00- $1C7F の メモリ 内容 を カセッ ト テヌプに デヌタ フ ァ ィ 
ルず しお 蚘録す る。 

6. リアルタむム アセンブル に぀いお 

衚 1 でリ アル タむム アセンブル コ マン ド ■ に぀いお 少し 説明 を 加 
えたす。 

(line) の フォヌ マツ ト のうち、 ニモニック は、 M P U6502 の 通垞 
の ニモニック ナヌザヌズ マニュアル R172-173 にある 56 皮 に擬 
䌌 呜什 B Y T を 加えた 57 çš® あり たす。 ニモニック は adr) の あず、 
少 〈ずも 1 ぀の スペヌス を 眮いお 曞き は じめ お 䞋さい。 二 モニッ 
ク 3 文字の あず スペヌス を 1 ぀ あけお アド レシ ング モヌド 2 
文字 を 曞きたす。 ァ ドレ シン グ モヌ ドの 衚蚘 は 衚 2 のように したす。 
むンストラクション のうち 才 ペラン ドの 必芁な もの は、 ァ ドレ シン 
グモ䞀 ド に぀ づけお" $ "では じ た る 16 進数 を 害かねば な り た せん。 
このず き、 スペヌス 、 # は 無芖され、 これ 以倖の キャラクタの 䜍 
眮から オペ ラン ド ずみな されたす。 



(䟋 《1C00」 S T A 侀 IY 侀 $7A 

■ 1C00—S T A JYJ $7A)、 Y 




むミディ゚むト ァ ドレ シン グの 堎合 た たは B Y T を 甚いる 堎合、 ォ 
ぺ ランド に は $ で はじたる 16 進数の 他に、 シングル クオ䞀 テヌシ 
ョ ン '  の あずに 1 文字 を 曞く こずができたす。 



(䟋 ■IDZAuLDYuIM 'A 

■ 1D2A^LDYJM # $ 41 




リラ ティ プア ドレ シン グの 堎合、 オペ ラン ドは オフ セッ ト倀 でな く 、 



衚 2. (アド レシ ング モヌド の 衚蚘法 



アブ ゜ リュヌト 


A B 


れロ ペヌゞ. Y 


Z Y 


アブ ゜ リュヌト. X 


A X 


むン デクス ト • むン ダむレク ト 


1 X 


アブ ゜ リュヌト. Y 


A Y 


むン ダむレク ト • むン デクス ト 


1 Y 


むンダむレクト 


1 D 


リラ ティ ブ 


R し 


ィ ミヌ ディ ゚む ト 


1 M 


アキュムレヌタ 


A C 


れロ ペヌゞ 


Z P 


むン プラむド 




れロ ペヌゞ. X 


2 X 







(泚 1) U は スペヌス 1 個 を 衚す ものず する。 

(泚 2 ) 擬䌌 呜什  B Y T ) の アド レシ ング モヌド は、 むン プラむ 
を 割り あおる。 



7 . ゚ラヌ コヌド 

入力 行に 䜕ら かの 誀りが あるずき、 ゚ラ䞀 番号 を 衚瀺し たす。 ェ 
ラヌの 皮類ず その 意味 を 衚 3 に 瀺し たす。 モニタ 自䜓の バグが あり 
たしたら、 お 手数です が、 MS S(phone: 0899 - 23-0611) たで ご 連 
絡 䞋さい。 ゚ラ 䞀コヌド 以倖の ゚ラ䞀 は、 すべお アセンブル セク 
シ ペンで 出されたす。 

8 . その他 

本 モニタの プログラム リス トを 添えお おきたす から、 䜿い 勝手の 
悪い 所 を 倉曎したり、 機胜 を 拡匵、 瞮小した りする のに ご 利甚 䞋さ 
い。 たた、 アセンブル、 逆 アセンブルで 䜿甚しお いる チェック、 コ 
- ド 倉換 甹 テヌブルの 内容 を appendix-2 にしお おきたす。 



13 



衚 3 . VIC-MONITOR 1.0 




゚ラヌ コヌド 


コヌド 


皮 類 


゚ラヌが 生じた 原因 





syntax 


誀った コ マン ドを 甚いた。 






æ­£ し い フォ䞀 マツ ト でない。 






(rno^ (adr) などの パラメ 






ヌタの 倀がない、 た たは 倀 






がおかし い。 など 


1 


expression 


ニモニックが 正し く 害け お 






いない。 




sxprsssion 


ァ ドレ シン ダモヌ ドが 正し 






く ない。 又は、 その 䜍眮が 






わ j. しい。 


4 


addressing 
mode 


蚱されお いない ァ ドレ シン 






ダモヌ ドで ニモニック を 䜿 






おうずした。 


15 


operand 


オペランドの 倀が 倧きす ぎ 






る。 


16 


operand 


ブランチの 範囲が ヌ128〜 






+ 127 でない。 


17 


operand 


オペ ラン ド がない。 オペラ 






ン ドの 曞き方が おかしい。 



file name: VIC-MONITOR 1.0 

P0KE51  P0KE52 ■' 28  POKE 55 , r Q t P0KE56 ,,2S:fl*="" ] 



RVTSXTXRTXSTVRBVT 

行 3 — 5 はァセ 



、 デ むス アセンブルの ための テヌブル 
リスト を 次 頁 リスト 打ち蟌む〕 
ら 0*=D* + " 93 J9£|., 999 r . ^399, fl" :M2t^"M43 AAM MI I 



RERDV. 

〔文 番号: 



テヌブルの- 



=K*K:Z*=CHR*<13> : V=64 iK 1=65532 



、の ポむンタ 



ダンプ 




7 r'1*="ABAXflVIDIMZPZXZVI〉 く I'VR し flC " :k>l 

8 Pl*=" * *-*" :P2*=" ,X> 

9 H*="0123456739flBCDEF" 

10 DEFFNR<N>=KK*<RSC'::MID*<C* r :3*N-2>>-4>+RSC<:MID*'::C*,3*H-l 侀 4 侀 

12 C'EFFND • I > =flSC < M I D* < R* , I > + " i~i " > : DEFFNB ■ M > =3RNDN<50R2RHDM>4HHDM< 1 20R 1 RNDM> 1 1 
15 DIMOK<2>,M5i<14> »MX<i>«i :FORI = 1 T013 1 +1 >-»2«MX< I > sMEXT 

17 INPUT'-aJSE PRIHTER-:V/H> NW 膜 I" ;A"PF=A»=" V" : IFPFTHEN0PEN4 ,4 

1:3 PRINT"3S*:+ VIC-MONITOF: 1.0 **33 <C>S103i37 f MSS"Z*"SF:EflDV" :0PEH1 .0,1 :0PEN3^3i 
GO 䞁 028 

13 PRIHT"ERROR#"ER:ER=0 

28 IHPUT#l ,fl*:PRINT =0NlFtNDft*= , '''i30T02ei : LE=LEN(:A*:) :F-3-<:RIGHT*<R* ,2"> = "/P"flNDPF> : IF 
R*="X"THENEHD 

22 IFR*="C"THEN0=K1  GOT 05© 

24 F0RG= 1 T08 : IFRSC < R* > O flSC ':: M I D* ':: " • =DENTGP ■■ G > > THENNEXT r O0T0 1 9 

30 0NlftHDG<3G0T07@ :0NlRNDG=ZC0T0e0 rONl AND し E<:5Gi:iT01:3 (F0RJ=5T01_E  IFFND-C JX>45THENN 
EXT 

40 fl=J-4 : G0SUB65© ■' S=0 :fl=J+l : G0SUB65S : I F0=GTHEH0=-S# C 了>し£ > -K 1 # < J— し E > 

56 E=K 1 : E=-0* < E>0 > -E* ■ E<=0 > =0NGC0T019., 1 9,:300.,300.,200., 100., 13 s IF し EOl 10RS>ECS0T019 

68 R=-<G=3> :IMPUT"J^ET TAPE* 0KXV.W  R* :0N1 RMDRfO" V"G0T02S :0PEH2, 1 s0NRG0T064 

:S=716S 

61 IMPUT#2.,ft : IFH<:0THEHS=-fl :G0T061 

62 P0KES r RsS«=S+l : IFST^0GOTO6i 

63 CLOSES ;GOTO20 

64 PRINT#2.,-S : F0RI=ST0E : PRIHTtt2. r PEEK':: I > :NEXT :GOT063 
70 fl=2  G0SUB65Q : S=0 : OHGGOTO409 

80 ONlflND し EO17GOTO19sA=4 : FOR-T=0TO3sA=(=l+3iGOSIJBS50sPOKES+.J,OiWE>asGOTO20 
186 t=i=A+5sONlflMDAO' し E - 3130䞁019に'0簡ぉ0^1^1䞁"䞁歞び£(^1^0 , ' 
105 FOR I =0TOE-S s P0KE0+ 1 , PEEK <S+I > :HEXT:G0T02e 

200 GETfl* e ON- • Fl*=Z*0RS>E > GOTO20 s PR INT 特 F,,  sB=S :GOSUB600  PRINTttF," " f 
285 FORJ=0TO3:C-PEEK<S+J> r G0SUB6 : PR I NT#F , " " .! bNEXT :PRINT#F :S»S+4 sGOTO208 
300 GETFI* : I F)=I*=Z*0RS>EG0T020 

382 FOR I =0TO2 : 0- < I > =PEEK • S+ 1 > :NEXT : IFO?->0>=255THENN=57 sM-13 iG0T0328 

304 fl=flSCCMID*.::D*,O;-:<0> + l ^ 1 > > :N=HflND63 :M=flSC*::MID*-::Ml* r IHT<ft/63> + l > > s IFM<KG0T0328 

306 IF<O?i<0>flND223> = 150THEMri=e:GOTO320 

308 R=O^<0>fiND31 : M=ftSC * M I D* < M2* fi+ 1 > > 

32© し =FNB(:M> :PRIHT#F,  :B=S :GOSUB600 :PRIHT#F ノ圍 " s IFG=4G0T0324 
322 FOR J=0TO し 侀 1 : C=0:':'::-T::. :GGSUB61 6 :HEXT :PRINT#F " " SPC C 9 — 2 䞲し;" J 

324 PR I NT#F " m" M I D* - M* ., 3*N-2 3 > " "MID*<M* .2i*M-l ,2> | s IFN-57THENPRINT#F, " *" ; iC-OX 
<0> :G0SUB6ie :G0T0350 

3313 ONlFtNDM>ll(5C'TO:350 : IFH«llTHEHPRIHT 抻 F.," :«=0^1> : B-S+H- < KKflNDfl> 1 27 ) +2 b ON 1 AN 

DB>=@GOSUB60@ :G0T035e 

346 Pn=RSCa-1ID*<PM*.,M>;> : PR I HT#F . r M I D* < P 1 * , 2*PM- 1 r 2>  : 0N し GOTO350 342 iC=0X(2> iGOSUB 
618 

342 C=0^ < 1> : G0SUB6 10: PR I HT#F , M I D* ' P2* 3*PM-2 r 3>  
350 PRIHT#F,"3" :S=S+L sGOTOSSG 
409 R=I :RD=0 

402 fl=R+l :B=FHD-::R>  ON 1 FiNDB=32RHDR<LEGOT04e2 : 1 FB<:650RB>84THENER« 1 :G0T019 

406 FORN=RSCaiID*<Pf . r B-V>>T057sIFriID*>::R*..fl,3::-<>MID*<H*.,3*N-2.,3>THENNEXTiER-l iGOT 



R=fi+4 :B=FMD'::ft> :M=1G 
F0RM=RSC く. M I D* りほ . r E- 



I'N- ':: B=320RB=V > G0T0424 : 1 FB<65ORB>90THENER=2 : G0T019 

> > TO 1 £ : I FM I D* ':: fl* ^ R 2 > <>M I D* < M* ., 2*M- 1 ,2> THENNEXT t ER*2 i GOT 



ラ蚈 



I 424 fl=A+l :L=FNB'::M::' : I F < FHR ■ N > HNDM;-: < M > ■ =GTHENER=4  GOTO 1 9 

I 430 GOSUB50O :0H1RHDER>300T019 : IFH=57THEH0;-:<e>=0  ER= 1 3RND0>=KK  ON < ER>6 > +2Q0T0 1 ^ , 4 
40 

432 IFFNRCN>flMDH;':<:i4>THEHM=r'1+'::4RHDr'1=5> + a'1=3RNDN=3l> 
4:34 OK < > =flSC ' M I D* <C*.. 3*H > > ':: M I D$ • レは , M > -68 : 1 F し =2THEM0K く 1 > =0 

36 IFL=:3THEN0;^ < 2 >=0/KK : m t i< i >=Q-KK*0K<2> 

♩d FORI=0TO し 侀 1 S P0KEFtD+I '0?':': I :> S NE>:T : B=AD+ し  PRINT"»" ク sGOSU8600 : PRINT 画 ç¿» 隱園|" ヌ iGOTO 
30 IF しぐ 2HNDhK57THENRETlJRN 

32 fl=F)+l :B=FND-;a> :ON-'::B=40ORB=35ORB=32>GOTO502:R=a+l : IFB=39THENO-FND<fl> i RETURN 
36 IFB<>36THENER=17 :RETURN 

20 G0SUB656 : IFM=1 lTHEH0=D-RD-2 :ER= 1 6flHD <0«- 1 280R0> 1 27> :O=O+<KK"flNDO<:0) : RE TURN 
26 ER= 1 5F1HD C し =2AHD0>=KK0R し = :3AHDi:D=KKif KK > : RETURN 
30 C=INT<B/KK> :GOSUB610 :C=B-KK#C 

fl=INT<C/K> :PRIMT*tF,MID*<H*.,R+l r l>MID*-::H* ..C-K*ft+l,l>   RETURN 
58 0=0 : FOR I =AT0 し E :B=FND ■ I > : C=B- < 48RHDB<530R55RNDB>V > : I FO=0RNDC<;KTHENO=K*O+C t HE 



652 RETURN 
I. REflDV. 



B の 倀 を 16 進 4 けたで 衚瀺。 

610 から 入った ずき は、 C の傻を 16 進 2 けた 衚瀺。 
A $ の A» 目から を 16 進数ず しお 評䟡し、 に 代入 B 



14 



App endix- 2 

®C $ (文 番号 3) 

3 バむ トの ブロック 57 ィ 固から なる。 第 i ブロック を Bi ずし、 Bi の 
j 番目 j = 1 〜 3 ) の バむトから 4 匕いた 倀 を bij ずするずき。 
(bi 1 bi 3 ) はァ ドレ シン グモ䞀 ドのチ i ッ ク ビッ ト の 集合 bi 3 ) はモ 
デフ アむド オペコヌド オペコヌド を 算出す るた めの 基準 倀 を 瀺 
す。 この テヌブル を どのよ う に 匕 く か は BULLETIN No.2 の Appendix 
を 参照しお 䞋さい。 



*©4F2 


07 


7B 


65 


07 




*054R 


7B 


R5 


24 


B9 




*64F6 


7B 


25 


QC 


67 


文 


*054E 


R6 


24 


77 


ft4 




*84Ffl 


96 


84 


25 


24 


番 


*6552 


ec 


67 


46 


14 




*84FE 


14 


@4 


©5 


88 




*0556 


04 


EF 


&? 


7B 






94 


96 


£i& 


64 


3 


*0551=1 


&S 


14 


& 4 


4D 






B6 


es 


04 


F6 




*e55E 


14 


e4 


00 


14 






68 


04 


36 


83 




*8562 


04 


6D 


14 


04 




ふ 

m 


84 


D6 


©8 


94 




*0566 


2D 


ec 


iS7 


26 




CM 
Li"' 


16 


08 


04 


56 




*056R 


01:: 


67 


66 


14 






08 


64 


76 


14 




*656E 


04 


45 


14 


04 






64 


ID 


14 


94 


C 


*@572 


65 


87 


7B 


E5 




HI 
in 


DD 


14 


04 


5D 


$ 


*©576 


14 


94 


3D 


14 




$9522 


14 


94 


BD 


07 




*657R 


64 


FD 


14 


04 






7B 


C5 


24 


35 




*057E 


7D 


07 


6B 


85 






E4 


24 


35 


C4 




*Q582 


@4 


fl5 


86 


04 




し' 

cn 
m 


64 


67 


C6 


14 




*9586 


65 


84 


14 


64 






@4 


CF 


14 


04 




*858fl 


RF 


14 


84 


flD 




*Ci536 


3D 


e? 


7B 


45 




*95SE 


14 


04 


BF 


14 


文 


a: 


84 


67 


E6 


14 




*0592 


84 


8F 


14 


64 


番 


ID 


64 


ED 


14 


04 




*0596 


9F 


14 


84 


9D 




$0542 


CD 


64 


6D 


44 




*059Fl 


14 


64 


9D 


22 


4 


寞 

IT) 
*n 


94 


95 


18 


67 















©W$ (文 番号 4) 

ァ ドレ シン グ モヌ ド 番号 M に察する オペコヌドの 偏差が 
A S C(MID$(W$、M))— 64 で 䞎えられる。 
(文 番号 434 の 0%(0) が オペコヌド 

(432 で bi 1 の 2 5 ビッ トを みお それが 1 のずき、 事前に ァ ドレ シン グ 
モ䞀 ド 番号 を 倉えお、 正しい オペコヌド を 決定で きる よ う にす る 
③ P $ (文 番号 4) 

二 モニッ ク テヌブル N $ を 初めから シヌケンシャル サヌチす る の 
では 時間が かかる ので、 ニモニックの 先頭 1 文字の アスキヌ コヌ ド 
を 免お、 それから 64 を 匕いた 倀で ポ むン ト される P $ 内の 1 文字の 
アスキヌ コ䞀 ドが サヌチ を 始めるべき ニモニック 番号 をポ むン 卜す 
るよう になっお いる。 



'X 


4C 


5C 


58 


SC 






3F 


22 


3R 


50 




4S 


44 


54 


54 


W 




24 


B2 


22 


81 




4Gi 


5© 


3E 


48 


$ 




64 


0E 


15 


IS 
















3B 


3B 


3B 


19 














厎 


1C 


3B 


IE 


3B 














r-- 

hi 


21 


23 


24 


3B 














锛 

CD 


2:3 


2C 


33 


22 



逆 アセンブル 甹 テヌブル。 メモリ 内容が P であるず き D $ の P + 
1 番目 を 匕き、 その アスキヌ コ䞀 ドの 2 〜2 5 ビッ ト が ニモニック テ 

—ブル 内ぞの ポむンタ ずなる。 2 6 、 2 7 ビット は アド レシ ング モヌド 

決定の ために 䜿われる。 2 6 ビッ トを lo、 2 7 ビット を hi ずしお、 Ml 
$ の 2 Xhi + lo+ 1 番目の アスキヌ コ䞀 ドがァ ドレ シン グモ䞀 ドをポ 

むン 卜する。 二の 結果、 アド レシ ン モヌドが 32 のずき は 曎に M 2 $ 

を 参照しお モ䞀 ドを 決める。 

©M 2 $ (文 番号 6 ) • 

M 1 $ でァ ド レ シン グモ䞀 ドが きたらな いずき、 P の 䞋䜍 5 ビ ッ 
ト を ずっお その 倀で ポィ ント される M2 $ 内の 1 キャラクタの ァス 

キ 䞀コ䞀 ドがァ ドレ シン グモ䞀 ド 番号 をず ら える よ う になっお いる。 



®Q $ (文 番号 4) 

P $ の 堎合ず 同じ 芁領で、 アド レシ ング モヌド 番号 を ポむント する ( 
©D $ (文 番号 5、 6) 



$05CF 


3R 


51 


24 


B2 




*869Q 




22 


01 


I3E 


9E 




*0694 




©E 


8E 


8E 


9E 


Q 


*8698 


u 
し' -i 


8E 


64 


QE 


yE 


$ 




Tl 


9E 


QE 


9E 


QE 




*06fl0 


*85E3 


9E 


8E 


9B 


8E 




*@6fl4 


*85E? 


GE 


8E 


9E 


0E 




*06R8 


*85EB 


9E 


0E 


06 


22 




*66fiC 


*85F8 


45 


23 


79 


79 


又 
蕃 


*06B9 


*05FC 


79 


23 


63 


79 


*96B4 


*eeee 


65 


23 


63 


79 


*86B8 


*0604 


79 


R3 


83 


79 


5 


*@6BC 


*0608 


0B 


.:' 


79 


7.9 


D 
$ 


*06C0 


:t:0f し 


79 


23 


e3 


79 


*06C4 


*061.@ 


4E 


E3 


79 


79 


*06C8 


*S614 


79 


23 


63 


79 


文 


*Q6CC 


1 S 


9D 


92 


79 


79 


番 


*06DQ 


*061C 


79 


& 2 


28 


73 


号 


*S6D4 


*062@ 


67 


92 


28 


79 


6 
D 

に 


*@6D8 


*0624 


 34 


82 


Fli3 


79 


*06DC 


*6628 


69 


02 


79 


79 


*06E6 


*662C 


79 


82 


28 


79 


続 


*@6E4 


*@636 


6D 


C2 


79 


79 


< 


*06E8 


*9634 


79 


02 


28 


79 




*06EC 


*9638 


iSfl 


18 


79 


79 




*e6F0 


*063C 


79 


18 


21 


79 




*06F4 


*064Q 


64 


18 


21 


79 




*06F8 


*9644 


9C 


98 


Rl 








79 




*06FC 


*9648 


ec 


18 


79 


79 




*e?ee 


*@64C 


79 


18 


21 


79 




*Q704 


*065Q 


59 


08 


79 


79 






*@654 


?9 


18 


21 


79 




*0?0C 


*Q658 


SB 


ei 


79 


79 




*8710 


*865C 


79 


01 


29 


79 




*0714 


*06S& 


66 


01 


29 


79 








1C 


31 


09 


79 




*071C 


*86€8 


8D 


01 


79 


79 




*Q72@ 




79 


01 


29 


79 




*Q724 


*067@ 


6F 


Ci 


79 


79 




*0728 


*0674 


79 


61 


29 


79 




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(接続 ケヌブル 付き 




VIC-1510 カラヌ • モニタヌ 




VIC- 1000 ハ '侀 ゜ナル • コンピュヌタ. 
シ リ ヌズ 甚に 蚭蚈され た 14 ィ ンチ • 力 
ラヌ • モニタ。 高 ä¿¡é Œ 床 蚭蚈に よる é®® 
明な 画像ず 内蔵 ス ピヌカヌ によ る 豊か 
な サりンドが 楜しめたす。 VIC の 侖界 

は、 よりあ ざ やかに、 より くっきりず 
拡が りたす。 モニタ䞀' ケヌブル 付。 

VIC-1510 は コンポ ゞッ ト 方匏です か 
ら、 家庭 甹 VTR、 ビデオディスクの 
カラヌ • モニタず しおも 䜿えたす。 



䞻な 仕様 

ブラりン管 
入力信号 



偏向 呚波数 
入力 端子 
スピヌカヌ 
音声 出力 
衚瀺 構成 



新 補 



電 






源 


消 


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ç« . 


力 


倖 


圢 


寞 


法 


重 









n 
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 14 むンチ 90° 偏向 カラ䞀 ブラりン管 
 a. 映像信号 コ ンポ ゞ ッ ト 信号 入 

力 方匏 0.5〜IVp-p (æ­£ 極性、 同 

期 負 

b. 音声 信号 l〜l.5Vp-p 
 æ°Žå¹³ l5.75kHz、 垂盎 60Hz 
 RCA ピン ゞャック X2 
 8cm 䞞圢 | 個 
 0.5W 

 a. ノヌマル • モ䞀 ド 

22 字 X23 行 506 文字。 8: 
ト /衚瀺 単䜍 
b. ハむ レゟリュヌション- 

むツ ク • モ䞀 ド I76X 160 ド ッ ト 
(たたは 88X160 ドッ ト 

 ACI00V 50/60HZ 

 58W 

 幅 4 1 7mm X 奧行 369™i X 高さ 388mm 
 13. 3 お 



8 K- 



グラフ 



VIC ゲヌム • カヌトリッゞ 

V に ゲヌム' カヌトリッゞ は V に- 1001 の メモリ • ェクス パンシ ペン バスに 差し こみ 電源 ON するず 
自動的に 起動され たす。 V に ゲヌム' カヌトリッゞ は すべお マシン 語 プロ グラムで ぀ くられお いたす。 
ゲヌム' センタヌの 興奮 を あなたの V にで ご 家族 友人ず お楜しみく ださい。 



ç¿» 901 



この ゲヌム は、 画面 䞊方から 傻 略しおく るァ 
ベン ゞャヌ 埩曹 者 を、 ミサむルで 迎え撃 
぀ ゲヌムです。 アベ ンゞャ 䞀は、 画面 巊右に 
移動しながら 降䞋し぀぀、 燔匟を 投䞋しお、 
あなたの 移動 ミサむル 基地 を 砎壊し よ うずし 
たす。 したがっお、 あなた は ミサむル 基地 を 
移動 させお 爆匟 を さけながら、 ミサむル を 発 
射しお ァ ベン ゞャヌ を 爆砎し なく お はなり た 
せん。 たた、 ずきおり 画面 䞊方に 飛来す るァ 

ベン ゞャヌ 矀の 母船, U F をも擎 砎しお く だ 

さ い。 



GULUXmN 

職 棚 2 

この ゲヌム は、 画面 䞊方より 飛来 襲擎 する ェ 
むリ アン 矀 を、 ギャラ ク シップの ミサむルで 
迎え 攀っ ゲヌムです。 ゚むリアン 矀 は 画面 å·Š 
右に 移動しながら 飛来し、 爆匟 を 投䞋しお、 
あなたの ギャラ ク シップ を 砎壊し よ うずし た 
す。 したがっお、 あなた は ギャラ ク シップ を 
巊右に 移動 させお、 ゚むリアンの 投䞋す る 爆 
匟 を さけながら、 ゚むリアン を擎 砎し なくお 
はなり たせん。 



¥隚03 



この ゲヌム は、 敵の 車の 远擊を ふりきり぀぀ 
路䞊に 蚭眮され た 障害物 を 避け、 か぀、 燃料 
が 切れないよう にしながら、 10 個の 旗 をす ベ 
おク リアす るよう に 自分の 車 を 運転しお ゆく 
ゲヌムです。 画面 右偎に 衚瀺され おいる レ䞀 
ダ䞀 を 芋お、 敵の 各 車の 進行状況 や 旗の 䜍眮 
を 確認しながら、 ゲヌム を 進めお ください。 
敵の 車に 远い぀かれそう になったら、 煙幕 を 
はっお 逃げお く ださい。 



ひき぀づき MO し E ATTACK, AVARANCH, BANK R< 



NEW PRODUCTS NEW PRODUCTS 




SWT 

Â¥16-1904 



靈棚翳 



スロッ トマ シンに コむン を ネ殳入 しお、 スロッ 
ト レバ— を 匕 く ず、 ドラムが 回転し たす。 ド 
ラムの 回転が 終わった 時の 絵の 組合せに し た 
がっお、 コむンが 返华され たす。 コむンの 枚 
数 を できるだけ 增 やすよ うにしお く ださい。 
ゲヌムの 勝敗 は、 コむンの 投入ぐ あいが 決め 
手ず なりたす ので、 適圓に 勧 を 働せ お 賭ける 
ようにし たす。 



この ゲヌム は、 ノ、 。ック マン を 移動 させお、 画 
面 党䜓に 配眮され おいる 通路 䞊の ゚サ 䞞い 
ドット を 食べる ゲヌムです。 
画面 䞭倮の ォバケ の 巣よ り ォバケ が 出お きお、 
ノ、 。ック マン を 襲っお 飲み蟌もう ずしたす。 し 
かし、 パワヌアップ. ゚サ 画面の 四隅に あ 
る 䞞い 倧きな ドット を 食べた 盎埌 は、 逆に 
ノ、 ° ック マンが 才バケ を 食べる こずができ るよ 
うになりたす。 たた、 ゲヌムの 途䞭で 出珟す 
る フルヌツ を 食べる ず 埗点が さ らに アップし 
たす。 ノ ズック マン を 䞊手に コントロヌルしお 
ォバケ の 远擊を 振り切ったり、 逆 襄 しお 才バ 
ケを 食べたり しながら、 画面 䞊の 党郚の ゚サ 
を 食べお 高 埗点 を 獲埗しお く ださい。 



この ゲヌム は、 画面 党䜓に 配眮され た 街路 を 
侊例 巊右に 移動す る ゚む リ アン を 捕獲す るゲ 
—厶 です。 ゚むリアン を 捕獲す るに は、 怜非 
違 䜿 を 動䜜 コントロヌルし、 街路に 萜し穎 を 
掘っお おき ゚む リ アン を その 穎に 萜䞋 させお 
埋めお したいたす。 なるべく 早く、 党郚の ェ 
むリ アン を 埋め぀ くしお、 高 埗点 を かせいで 
く ださい。 

なお、 ゚むリアンに 食べられな いように、 た 
た、 萜し穎 を あたり 倚く 掘っお 行動 範囲 を 狭 
くせぬ ように、 䞊手に 怜非違䜿 を コント 口䞀 

ゟレ しおく ださ い。 



lupim imim 

Â¥16-1907 

宇宙船 を 䞊手に 操瞊しお 朚星の 衚面に 着陾 さ 
せお ください。 着陞に 成功す るず 埗点が 加え 
られ、 同時に 燃料 も 補絊され たす。 宇宙船 を 
巊右に 移動 させな が らゞ ゚ツ 卜 喷射量 ず 燃料 
を 加枛しお 着陾 状態に 入りたす が、 その さい、 
宇宙船 降例 速床 を 蚱容範囲に しおお いお 着陾 
させる よ うにしお く ださ い。 



この ゲヌム は、 VIOI00I を "芪" に、 あなた 

を" 子" にしお おこなう ポ䞀 力䞀 'ゲヌム です 。 

子が コむン を 賭ける ず、 芪 は カヌド を 5 枚 配 
りたす。 子 は" 圹" がで きる ように カヌド を 亀 
換 したす。 圹が できなければ、 VIC の 勝ちで、 
コむン は 戻っお きたせん。 圹が できた 堎合 は、 
ダブル. チャンスに 賭ける こず も、 そのたた 
圹の 倍率に したがっお コィ ンの 払い戻 しを受 
ける こず もで きたす。 うたく 勘 を 働かせお で 
きる だけ 倚くの コむン をず ぀おく ださし、。 



NICHTOQWE 



この ゲヌム は、 持ち時間 内に 自分の 車 を 䞊手 
に 運転しお、 なるべく 長い 距離 を 走行させる 

ゲヌムです。 ィグニ ッシ ペン を ON にしお、 ァ 
ク セルお よび トランスミッション ギダ を 遞択 • 
コントロヌルしお 自分の 車 を 走行させたす。 
道路の 䞡端に は 障害物が 立ち䞊ん でい た すの 
で、 ハンドル 操䜜で 䞊手に 車 を 衝突 させぬ よ 
う 走行距離 を 延ばしお く ださ い。 ゚ンス ト を 
おこしお したった 堎合 は 再床、 ゚ンゞン を か 
けなお しおく ださい。 たた、 走行 䞭、 䜎速 ギ 
ャの 䜿い過ぎ や 連続 高速 走行に より オヌバ䞀' 
ヒ䞀 トが 発生す る こ ずも あり たすので、 各 蚈 
噚 類 速床蚈 • 回転 蚈 • ギダ 遞択 衚瀺 • 走行 
距離蚈 • æ°Žæž© 蚈な ど をチ i ック しながら 運 
転 をお 二な ぀おく ださし、。 



3ER などの ゲヌムが ぞくぞく ず 発売され たす。 乞う こ 哪埅/ 



17 




瞊 7 ドッ 卜の 各 列に おいお、 POINT 関数 を 䜿っお、 もし ドットが 
存圚 するならば A<>0)、 プリ ン タヌでの バむナリ䞀 ビット を ON 
にし、 列 䞭の 行 䜍眮に したがっお 重み を 加えお い きたす。 



V に- 1515 グラフ ィ ッ ク • プリ ンタ は、 廉䟡ながら、 ビッ ト • ィメ 
—ゞ . プリ ン 卜が でき たすから、 ハむ レゟ 画面の ハヌ ドコ ピ 䞀をず 
る こずができたす。 二 こで は、 サンプル ずしお、 スヌパヌ ェ クスパ 
ンダ 䞀で ぀く ぀た ハむ レゟ 画面の ハヌドコピヌ をず る ハヌドコピヌ • プ 
ログ ラム をず りあげたす ス䞀 パヌ ェクス パンダ䞀 なしで、 自分で 
ドット. パタヌン を 栌玍しお い く プログラムの 堎合 は、 もう 少し 耇 
雑に なり たす。 

ハむ レゟ 画面の ハヌドコピヌ をず る プログラム は、 いく ぀か 考え 
る こずができたす。 たずえば、 I) スヌパ䞀 ェクス パンダヌの POINT 
関数 を 䜿う 方法、 2) オヌル BAS に プログラム、 3)BAS にず マシン 語 
を リンク させた プロ グラムな どです。 

1 . POINT 関数 を 䜿った ハヌドコピヌ 'プログラム 

POINT 関数 は、 座暙 X、Y) の ドッ 卜の 色 を 読み、 もし ドッ トが存 
圚 しないず き は を 返しお きたす。 これ を 利甚しお、 簡単な ハヌド 
コピヌ プログラムが 組めたす。 ハむ レゟ 画面 は 瞊 160 (0—159)、 暪 
176(0 〜 175) の 座暙が 割り぀ けられお いたす。 この 画面 を 瞊 7 ドッ 
ト ず぀ 分けお、 暪 1 行ず ぀ VIC-1515 甚の グラフ ィ ック • デヌタ を 取 
぀おい けば、 ハヌ ド コピヌが ずれる こ ず にな りたす。 



18 



図 1  HIRES 画面の 座暙 X、Y) 



1234567399 1 234567890 1 23456739 
@fopoooooooooociooooooooooooooooo 

C に' 0000000000000000000000000000 
3000000000CI00000G000000000000 

cnoooooooooooooooooooooooooooo 

4 C 10000000000000000000000000000 

5 Q >0000000000000000000000000000 
ら [gdOOOOOOOCiOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO 

7 /aooooooooooooooooooooooooooooo 

8 30000000000000000000000000000 
3 10000000000000000000000000000 

doooooooooooooooooooooooooooo 
1. c ooooooooooooooooooooooooooooo 

2 DOOO0O0OOOOOOO000O000O0000O0O 

3 Igooooooooooooooooooooooooooooo 

4 000000000000000000000000000000 

5 000000000000000000000000000000 

6 000000000000000000000000000000 

7 000000000000000000000000000000 

8 000000000000000000000000000000 

3 ooooooooooooooooooooooooooocoo 



175 

12345 
ooooo 
ooooo 
ooooo 
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00000 

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ooooo 
ooooo 

ooooo 
ooooo 
ooooo 



図 2 : y に- 1515 での バむナリヌ ビットの 重み 










129 











128 



図 2 の 䞀番 䞋に 瀺した デヌタ を 蚈算しお いるの が、 プログラム 1 
の 行 16~24 の サブルヌチンです。 次 は、 たず この ルヌチン を 175 回 

ルヌプ させお 暪 1 行 分の デヌタ を 取り 二み たす。 いた、 プログラム 
1 では、 プリ ンタ での 瞊暪 比率 を 画面での 比率に 近く する ために、 

1 列から 取り だした デヌタ を 2 回く りかえ しお、 暪 2 倍にする 二ず 
にしたす 行 32、 36)。 175 の ルヌプが いっぺんにで きなくなる ので 
(STRING TOO LONG ERROR になる、 ルヌプ を 〜87 ず 88 — 175 
の 2 ぀に 分けたす。 それぞれの ルヌプで えた ス ト リ ングを あわせお、 
暪䞀 行 分の プリ ン ト をお こな う のが 行 38 です。 1 行 プリ ン ト し 終぀ 
たら、 ストリング をク リアし、 次の 行に 進みたす。 ぀たり、 Y 座暙 

を 1 だけ 倧き 〈したす。 

プログラム 1  POINT 関数 を 甚いた ハヌドコピヌ 

10 REM * HIRES HARD COPV * 

12 REM * POINT くん V〉 USING * 

14 GOTO100:REM * GOTO MAIN PROGRAM 

16 REM * 1 COLUMN DATA CREATE * 

18 FORV=0TOR 

20 fl«P0INT<X,7*L+V) 

22 IFV«VflNDflO0THENB«B+2tV 

24 NEXTV: RETURN 

26 REM * 1 LINE PRINT 

28 0PEN4 , 4  PR I NT#4 , CHR* < 8 ) ■ L=@  R*6 

30 FORX-0TO87 : fl=8 : B= 1 28 : GOSUB 1 8 

32 flfl*-flfl*+CHR* (B>+CHR*<B> '• NEKTX 

34 F0RX=33T0 1 75 : fl»0 : B» 1 28 : OOSUB 1 8 

36 BB*»BB*+CHRf <B)+CHR$<B) ^NEXTX 

38 PR I HT#4 , RR*BB* : Afl* 錎 " "  BB$= " " 

40 L-L+i 

42 IFL=22THENR=R-l:GOTO30 
44 IFL=23THEN48 
46 GOTO30 

48 PRINT#4,CHRf<15) 

58 PR I NT#4 : PR I NT#4 : PR INT#4: CL0SE4 : RETURN 
160 REM * MAIN PROGRAM 
110 HIRES 

120 PLOT0,0TO175,0TO175, 139TO0, 159TO9,0 

130 FORI-1TO30STEP9 

140 BOX88-1.80-L88+L30+I 

150 NEXT 

160 G0SUB23 

170 TEXT: END 



otoooooo 

3 



ootoooo2 

1 

oon-iooo6 

Co 



on-ooioo4 

4 



o o c- o c- 攀 c- 



c- <u o o o o 攀 



2 



1 2 4 CO 6 2 4 8 

2 



13 6 



2 2 2 2 2 2 2 



+ 




プロ グラム 1 では 1 画面の コ ピ䞀 をず るのに、 箄 12 分 半 かか りたす。 

2. オヌル BAS にに よる ハヌドコピヌ • プログラム 

プロ グラム 1 は シンプルな プロ グラムで すが、 POINT 関数に た よ 
぀おお り、 他ぞの 応甚が あた りきき た せん。 マシン 語での ハ䞀 ドコ 
ピヌ • プログラム を぀ く るた めに も、 次に POINT 関数 を 䜿わない ハ 

—ド コピヌ BAS に プログラム を 考えお みたす。 これに は、 たず、 ス 

—パヌ ェクス パンダ䞀 で、 ハむ レゟ パタヌンが どのよ う に 栌玍され 

おいる か を 知っおい るず 䟿利です。 

スヌパ— ェクス パンダ— では、 8 X16 ビット 構成 をず り、 ビデオ 

RAM ($1E00 〜) にスク リヌン' コ䞀 ドを 固定 しお、 図 1 のように 割 
り぀け おいきたす。 すなわち、 ホヌム 䜍眮から 瞊に スクリヌン コ䞀 
ド 0 1 2, 3 

 9 ず 割 り぀け、 2 桁 目 は 10〜19 を 割 り぀け おいき た す 



 ハむ レゟ 画面が 出お いる ず き に、 シフ トキ䞀 ずコモ ド䞀 ルキ䞀 
を いっしょ に 抌す ず、 キャラクタ䞀 が 瞊に 䞊んで いる 様子が 芋え た 

す。 



図 3  スクリヌン' コ䞀 ドの 割り ィ寞け CBM8023P で プリ ン ト  



% 


19 


29 


3? 


49 


 e 


68 


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88 




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146 




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178 


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21 


31 




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71 


81 




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2 


12 


22 


32 


42 


52 


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72 


82 


n 


162 


112 


122 


132 


142 


1S2 


162 


172 


182 


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282 


212 




13 


23 


33 


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4 


14 


24 


34 


44 


54 




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m 


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124 


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164 


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184 


194 


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214 




15 


25 


35 


45 




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7^ 


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135 


15 


125 


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175 


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m 


215 


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16 


"& 


36 


46 


% 


66 


li 


86 


% 


186 


116 


12€ 


136 


]4b 


156 


166 


176 


186 


\% 


266 


l\i 


7 


17 


V 


37 


47 


57 


57 


77 


87 


97 


137 


117 


127 


137 


147 


1^7 


167 


177 


137 


197 


287 


217 


9 


18 


28 


38 


48 


S8 




79 


88 


 8 


m 


118 


128 


138 


148 


158 


168 


1?8 


188 


138 


288 


218 


9 


13 


25 


39 


49 


53 


お 


75 


8? 


39 


it?? 


113 


129 


139 


1^ 


IZ3 


169 


173 


125 


I?) 


293 


219 



ハむ レゟ 画面の デヌタ は $ 1000(4096) から、 図 4 のように、 1 セ 
ル 二 8 X16 ドッ ト 構成 16 バむ トノ セル で 栌玍され おいたす。 図 4 
の @ゃ A の 1 ぀ 1 ぀が ドッ ト ビット を 衚しお いたす。 

図 4  8 X16 ドット • セル 




呚知の ように、 ハむ レゟ' デヌタ は 暪 8 ビッ 卜で 蚈算され たすが、 
プリンタの グラフィック. プリント では 各 バむ ト • デヌタ は 瞊に ず 
りたす。 VIC-1515 の 堎合、 バむ ト • デヌタず しお 取り うるの は 7 ビ 
ッ ト です 『VIC-1515 マニュアル』 参照。 暪 8 ビッ ト を 瞊 7 ビッ 卜の 
デヌタに 倉換す るの が、 この堎合の ハむ レゟ' ハ䞀 ドコ ピ䞀 • プロ 
グラムの 基本で、 凊理の 単䜍 は 8 X 7 ビットです。 図 5 参照。 い 
た、 ホヌム ポゞションの セル を 考える ず、 4096〜4102 の 7 バむトの 
デヌタ を PEEK しお、 A (0)~ A (6) に 入れ、 æ©« から 瞊ぞの 倉換 をお 
こない、 各 列の B をえ たす。 行 22 においお、 AND で I 列 目の ビッ ト 
が 〇 N か OFF か を 刀定 したす。 N なら 2 T (7 — 1) がセッ 卜され、 
OFF な ら です。 その 倀 を 列 方向の 重みに 合わせる ため /7バ7-1 -」 
をお 二ない、 論理和 R で è¶³ しおいき たす。 行 26 では 二れ を プリ ン 
タに 印字で きる フォヌ マツ ト にす るた め CHR $ でス 卜 リ ングに 倉え 
たす。 〜 7 の ルヌプ をお こなっお、 8 バむト 分の デヌタず したす。 
これ は、 プログラム 2 の 行 14〜26 の サブルヌチンで おこなっお いた 
す。 26 行 は 暪 2 倍の 凊理です。 



図 5  暪 8 ビット • デヌタ を 瞊 7 ビット • デ䞀 タ に 倉換 

8 4 2 1 



128 64 32 16 

4096 fl< ) 9 9 n 

4097 fl( 1 ) 13 @ @ 

4098 fi( 2 ) "3 & S A 

4099 R< 8 > @ @ @ 
41@e fl< 4 ) ( ( & @ 

4101 r< 5 > a q e @ 

4162 A く 6 〉 S @ S d 



@ @ 11 

@ <3 Q @ 
S @ @ @ 



1 



32 
64 



以 Jb で 8 X 7 ドッ ト • セルの デヌタが えられ た した。 あず は、 8 
X 7 ドット • セル を 画面 党䜓に 動かしお いけば、 å…š 画面の ハ䞀 ドコ 
ピヌが ずれる こ ず にな りたす。 ハむ レゟ • ハ䞀 ドコピ 䞀党䜓の ゞェ 
ネ ラル' フロヌ を 図 6 に 瀺 したす。 
図 6  ゞ:  ネ ラル • フロヌ 



( 5TART ) 



各 ポむンタ. 
カりンタ などの 
初期蚭定 




ポむンタ カり ュ 
な どの 曎新 




この フロヌに 埓っお プログラム を 

組む ず プログラム 2 のよ う にな 
りたす。 



19 



yw. PIP 19 

/ ■ 、 *   



た *   

.PIP *  



 智 




プログラム 2  オヌル BASIC による ハヌドコピヌ 



プログラム 3  マシン 語 リンク 



10 REM * BASIC HIRES HARD COPV * 
12 OOTO100'REM * GOTO MAIN PROORflM 
14 REM * 3 BVTE DATA CREATE * 
1 6 FOR J=»8T0R  fl < J ) =PEEK < HR+ J ) ■ NEXT 
18 FORI=0TO7-B=12S 
26 F0RJ=@T0R 

22 B=<fl<J)RND<2t<7-I) ) >/2t<7-I-J)0RB 
24 NEXTJ 

26 B**B»+CHR*<B)+CHR*<B) :HeXTI -RETURN 
28 REM * PRINT 

30 0PEN4 , 4 •• PRINTW4, CHR*<3) L=8 V=0 '- R=6 
32 HR=4096+V 

34 F0RK-9T0 1 •• B 瘳癱 " " : GOSUB 1 6 
36 HR«HR+ 1 m ■ flfl*=flfl*+B* : NEXTK 
38 FORK"l 1T021 • B*= H "  C0SUB16 
4@ HR=HR+160 : BB$=BB*+B* : NEXTK 
42 PRINT#4,flfl$BB*: flfl*= " "••BB*="" 
44 し吚 +1 

46 IFL=22THENR»R-l:Q0T032 
48 IF し- 23THEN32 
50 G0T032 

52 PRINT#4,CHR*<15) 

54 PRINT#4 : PRINT#4 : PRINT#4 : CL0SE4 : RETURN 
100 REM * MAIN PROGRAM 
110 HIRES 

120 PLOT0,eTO173,0TO175, 159T08, 159TO0.0 

130 FORI=1TO30STEP8 

148 CIRC しお^ 80, 1 

150 NEXT 

160 OOSUB30 

170 TEXT: END 

いた 考えお いる BASIC プログラム では、 次の 8 X 7 ビッ ト • セル 
に 移る に は、 デヌタ を 取り だす 番地 を 160 バむ ト 増やしたす。 

HR=HR + 160 

画面 æ©« 方向に 1 行 分 プリ ント する ため、 これ を 22 字 分 ルヌプ させ た 
す。 暪 2 倍にしお いるた め、 ルヌプ は 0〜10、 11〜21 に 分けおい た 
す 行 34、 36、 38、 40)。 こう しお 埗られた 1 行 分の デヌタ を 行 42 でプ 
リントさせたす。 

次 は、 瞊 1 セル 分 䞋げお、 同じ こず を 繰り返したす。 ぀たり PEEK 
する 番地 を 7 番地 だけ あげお、 同じ こず を 繰り返し た す 行 44)。 

ハヌ ドコ ピヌ • ルヌチン は 行 14 侀 54 で、 プロ グラムの 最初に お く 
ようにし おいたす。 ハむ レゟ 画面な ど を぀ く る äž» プロ グラム は、 100 
行 以䞋に 害き、 ハヌ ド コピヌ を おこなわせる ずき に G0SUB 16 をお 
二ない たす。 

3. BAS にず マシン 語 を リンクした プログラム 

プログラム 2 は 1 画面 コ ピヌす るのに 35 分 近く かかっお したい た 
す。 もっず プリント 速床 を 速める に は、 やはり マシン 語 ルヌチンが 
必芁に な りたす。 いた は、 簡単に する ために、 8 X 7 ドット' セル 
の デヌタ 倉換のず 二ろ だけ を マシン 語 ルヌチンに しおみ たす。 プロ 
グラム 2 ず 違う ずころ を プログラム 3 に 瀺したす。 この プログラム 
では 1 画面 コ ピヌす るのに 6 分 少し かか りたす。 



16 FOR J-0TOR fl ( J ) -PEEK < HR+ J ) 

17 POKE<4073+J),fl<J>:NEXT 
22 SVS<4800) 

24 FORI -0TO7 :B»PEEK< 4080+ I ) 

PEEK で 呌び出 し た 暪 方向の デヌタ を、 POKE で デヌタ . ゚リア 
$OFE9〜OFEF(4073 — 4079) に窚き 二 ん でい きたす。 そしお $0FA0 
(4000) から は じ た る マシン 語ル䞀 チンで 瞊 方向の デヌタ、 8 バむ ト 
分に 倉換し た す。 結果 は $OFFO(4080) から は じ たる 8 バむト に 入 
れ たす。 二れ を 行 24 の PEEK で 呌んで いたす。 

マシン 語 ルヌチン は $OFAO(4000) 以䞋に 誊 いおい た す。 V に M0N 
(ビック モン • VIC-1213 マシン • ランゲヌゞ • モニタ の逆ァ セン ブ 
ラ • コマンドで ず぀ た逆ァ セン ブラ' リスト、 M コマンドで ずった 
メモリ • ダンプ' リスト を プログラム 4、 プログラム 5 に 瀺したす。 



プログラム 4 


 マシン 語 ルヌチン 逆 アセンブル リスト 








C し C 




0FDfl 


L3R 


$0FF9 




0FR1 


し DX 


#$07 


0FDD 


LDX 


$0FF8 




3FR3 


IDA 


#$89 


0FE0 


INX 






0FR3 


STfl 




. 0FE1 


STX 


$0FF8 




0FR8 


DEX 




8FE4 


CPX 


#$09 




0FA9 


BPL 




0FE6 


BNE 


$0FB5 




8FAB 


LDR 




0FE8 


RTS 






0FAD 


STA 


*0FF8 


., 0FE9 


TAX 






0FB0 


し DA 


#$38 


., 0FEfl 


TAX 






0FB2 


STfl 




0FEB 


TAX 






0FB3 


し DA 




0FEC 


TAX 






0FB7 


STfi 


*8FFR 


., 0FED 


TAX 






8FBA 


LDX 


#糊 


0FEE 


TAX 






6FBC 


CLC 




•, 0FEF 


TAX 






0FBD 


LDfl 


$0FE9,X 


. 0FF0 


TAX 






0FC8 


AND 


$8FF9 


•, 0FF1 


TAX 






0FC3 


6EQ 


*0FD2 


•, 0FF2 


TAX 






0FC5 


CLC 




., 8FF3 


TAX 






0FC6 


し DV 


$8FF8 


リ 0FF4 


TfiX 






0FC9 


し DA 


隌 0FF8,V 


0FF5 


TAX 






8FCC 


RDC 


$0FFfl 


0FF6 


TAX 






0FCF 


STfl 




り 0FF7 


TAX 






0FD2 


RSL 


$0FFfl 


0FF8 


TAX 






0FD5 


I NX 




., 0FF9 


TAX 






0FD6 


CPX 




, , 9FFFI 


TAX 






0FDS 


BNE 


*0FBC 









$0FE9〜0FFA の TAX ず あるき [5 分 は、 ワヌク • ェ リアです。 



プログラム 5  マシン 語 ルヌチン 



リ ダンプ 



.  


13 


R2 


07 


A3 


39 


. •: 0PR5 


3D 


F0 


8F 


Cfl 


10 


. :0FAA 


Ffl 


R9 


00 


8D 


F8 


. ••QFflF 


6F 


A3 


86 


8D 


F9 


.  0FB4 


0F 


R9 


01 


8D 


Ffl 


• :0FB9 


0F 


R2 


00 


13 


BD 


. .0FBE 


E9 


8F 


2D 


F9 


0F 


. :0FC3 


F0 


m 


18 


AC 


F8 



20 



• 


Or WO 


g「 


a j 


r o 


op 

Or 


CTl 

DJU 


• 


or し jj 


CO 

rn 


op 

OP 


oo 


Cft 
P O 




• 




pic 


CO 

rn 


ac 


CO 
CO 




• 




wr 




CO 


dp 


CO 




お し 


ftp 


nc 


CO 

ro 


Wr 


ro 

CO 


• 


K)r C 1 


oc 

DC 


r D 




ca 

Cu 




• 


tjrco 


TlA 
Uv 


しお 


ca 

Ov 


QD 

nn 


op 
nn 


• 


GtCCTi 

or Co 


CO 
nn 


nn 


nn 


nn 


nn 






nn 


op 
nn 


nn 


DO 

nn 


nn 




0FF3 


flfl 


nn 


flfl 


RR 


Rfl 




0FFR 


RR 


Rfl 


flfl 


flR 


flfl 



VICMON をお 持ちの 方 は A コマンドで 入力す るか、 メモリ 'ディ 
ス プレむで スク リヌン • ゚ディ タを 䜿っお 16 進 デヌタ を 打ち こんで、 
次の よ う に セヌブしお く ださい。 

,S "HARD". ,01 (力 セッ ト ドラむブ 
• S "HARD". @8 (ディスク ドラむブ 

次に BASIC にず び、 BAS に プログラム を 

SflVC'COPV" (カセット ドラむブ 
SRVE"C0PV" , 3( ディ スク ドラむ ブ 
ず しお セヌブし た す。 

VICMON をお 持ちで ない 方 は、 マシン 語 ルヌチン を POKE で 曞き 
こむ プログラム を 入力 しお く ださい。 䞀般に BAS に プログラム 䞭に 
マシン 語 ルヌチン を 入れる 堎合に は DATA 文䞭に 10 進数 を 入れる の 
です が、 二 二 では マシン 語 ルヌチン 16 進 ダンプで あたえられた さ い 
に 手ず ぀ り ば やく BASIC プロ グラムで 入力す る こずので きる プロ グ 
ラム を 瀺し た す。 $OFAO(4000〜 $OFE8(4072) た での ルヌチン 郚 
だけ を 入力し、 それ 以埌の ワヌク ェ リア は 入力しお いたせん。 



プログラム 6  BASIC による マシン 語 ルヌチン . プログラム 

10 REM * HIRES HARD COPV 

28 REM * MACHINE CODE ROUTINE <*0Ffl0-0FE?) 

25 PR I NT 11 nXDfflnD^IIIIIIIMUR ITS" 

38 MR»4000:GOTO70 

40 IFfl<58THENfl=fl-48 

30 IFfl>57THENfl«fl-55 

60 RETURN 

79 F0RI-8T072 

88 READ At : fl«flSC ( A お 00SUB4Q 

30 fl2"fl:fl»flSC<RIGHT*(fl*,D) 

100 G0SUB48 

lie P0KEMR+Lfl2*16+fl 

120 NEXT 

123 PR I NT "WW MflCHINECODE REflDV." 
130 DATA 18,fl2,07,fl9,80,9D,F0,0F,Cfl,10 
140 DATA Ffl,,fl9,00,8D,F3,0F,fl9,80;8D,F9 
150 DATA 0F,fl9,01,8D.Ffl,0F,fl2,00,18,BD 
160 DATA E9,0F,2D,F9,0F,F0,0D,18,flC,F3 
170 DATA 0F,B9,F0,0F,6D,Ffl,0F,39,F0,0F 
188 DATA 0E;Ffl,0F,E8/E0.07,D0,E2;4E,F9 
190 DATA 0F.flE,F8,0F,E8,8E,F8,0F,E0,08 
200 DATA DO, CD, 60 



プログラムの 実行 

マシン 語 ルヌチン は 3KRAM パッ クの 最䞊 䜍 領域に 入る ようにし 
おありたす。 8K/16KRAM カヌトリッゞ 䜿甚の さいに は、 マシン 語 
領、 域の 手続き をす る 必芁 はあり た せん。 スヌパ䞀 ェクス パンダ䞀 + 
3 K のシ ス テムで 䜿甚 するずき は、 マシ ン語 領域の 保護 手続 きを぀ 
ぎの ようにしお ください。 マシン 語 プログラム を ロヌドす る 前に、 

P0KE35, 130 
P0KE3 ん 15 
CLR 

を 入力しお 〈ださい。 HIRES ファンク ショ ン キヌ を 䜿うた めに は 二 
こ で SYS44535( 泚  VIC- 1211M バ䞀ゞ ペン A では SYS44523) を 入れ 
お く ださい。 プログラム 2 では 

1 POKE35/150-POKE36,15 
2 CLR 

を 入れお おいおも 良いで し よ う 。 

V に M0N お持ちの 人 は、 たず VICMON で" HARD" (プログラム 4) 
を ロヌドし、 ぀いで BASIC モヌドで "COPY" (プログラム 2 改 を 
ロヌドし、 RUN したす。 VICMON お持ちで ない 人 は、 プログラム 6 
をたず RUN させ、 ぀いで "COPY" (プログラム 2 改 を 走らせたす。 

ハヌ ド コピヌ 䟋 



r 




ハむ レゟ • ハヌ ド コピヌ' プログラム 募集 

プロ グラム 3.4 でも 1 画面 ハヌ ドコ ピヌす るのに 6 分少々 かか぀ 
おいたす。 マシン 語 ルヌチン を もっず 倧き 〈すれば、 速床 はも぀ 
ず 早くなりたす。 たた、 他の アルゎリズム によれば、 速 〈なる 力、 
も 知れたせん。 たた、 スヌパヌ ェクス パンダヌ を 䜿甚し ない å Ž 
合の ハむ レゟ 'ハヌドコピヌ をしたい ものです。 高速で、 しかもに 
゚レガントな ハむ レゟ • ハヌドコピヌ • プログラム を 募集し たす。 



21 



さわやかな コ モド䞀 ル 旋颚。 



第 8 回 りィンド サヌフィン 䞖界遞手暩 倧䌚 





その 日、 瀌幌 では 初雪が 降った そうで、 日本 

の 囜っお 意倖 やひろ〜 いもので すね。 10 月 15 
日から 24 日たで、 真倏 もどき の 日射しが 泚ぐ 
沖韆' 名 è­· 垂で、 第 8 回 りィンド サヌフィン 
䞖界遞手暩 倧䌚が 開催 されたした。 
匷颚の 䞭、 ダン ボヌル 箱に 入り 芳戊の 女性 も 。 

ロスアンれルスの 五茪から 正匏 皮目に 採甚の 
きたった りィンド サヌフィンに、 人々 の 関心 
が 集たる の は 圓然の 話。 参加 21 力 囜、 321 名 
の 男女 スキッパヌに、 若い ファンた ちが 入り 
混じっお、 名 護の 浜蟺 は 秋な のに、 倏みたい < 
倧䌚 半ばに は 台 JE24 号 も ご 䞊陞ず あっお、 沞 
きに 沞き、 荒れに 荒れ、 オヌバヌヒヌト 気味 
の 10 日間で した。 
フリヌス タむル は 劙技の 連続 だ。 

癜 は アメリカ、 カナダ、 メキシコ、 オヌスト 
ラ リア。 ラむムず 黄 は 日本。 èµ€ は アゞア。 ス 

12 



ã‚«ã‚€ ブルヌ は ペヌロッパ 勢、 ず 色 別され たセ 
ィル をな びかせ ながら、 レヌス 開始。 スキッ 

パヌの 䞭には、 69 才の アメリカ人 熟幎 倫婊 も 
•••。 サヌフィンず 比べ、 ボヌドず セィル の 組 
合せで、 こんな 幅広く 楜しめる のかず、 芳客 
たち もす ぀かり 魅了され た 様子。 1 回転し、 
テヌルの 向き を 逆にしたり、 氎䞭から スタヌ 
ト したりす るフ リヌス タむル や 6 個の ブむが 
぀く る ラップ を セィル する スラロヌム などに 
双県鏡 ごしの 熱い 芖線が 泚がれお いた した。 
日 本 努は石 æž¡ 侉 èµ· 子が 優勝 .' 

勝負に 勝ち 敗け はっき もの。 地元 勢 日本 遞 
手の 掻躍 は、 案倖 ふるわなかった のです が、 
それでも タンデム フ リ 䞀スタむルに、 チップ. 
りィン ナン スず 組んだ 石 æž¡ 侉 èµ· 子が 優勝。 ォ 
リン ピック トラむアングル レヌスの ラむト 箚 
で、 岩 橘 厚が 4 䜍 入 黉を果 した した。 




総合 優勝 男子 は、 14 才で この 䞖界に デビ ュ 
—し 優勝した 倩才 少幎 'マむク. ゥ オルフに。 
圌 は 今、 ハワむに 移䜏し、 りィン ドサ ヌフィ 
ンの 奥矩 を 極めおい るず か。 女子 は、 これ も 
アメリカの ロンダ' ス ミスの 手に。 圌女 はフ 
リ 䞀スタむルで 3 連芇 をな し 遂げお いたす。 
ヘビヌ 箚 優勝の J • ミラン 氏 はコモ ドヌル 瀟 
員だった。 

ず ころで V に ナヌザヌズ クラブの 仲間た ち 
にず ぀お、 今 倧䌚 ダントツの 情報 を./ それ 
は才 リ ン ピック ト ラむ アングル レヌスのぞ ビ 
䞀玚で、 コ モ ドヌルの 瀟員が 優勝 した こず な 
のです。 圌 はゞョ ニヌ • ミ ラン 氏。 プロ ン ド. 
碧県、 チペ ビ ひげの スゥ ヱ ヌデン 人。 真っ赀 
に 焌けた 童顔で、 颚ず 波のう ねり を 読みず ぀ 
お、 華麗に しかも 勇壮に セィル する さた は、 
パ䞀フ i クトの ひず 蚀に 尜きた 感じ。 ロスで 






も ぜひ、 ぜひがん ばっお ほしい ものです。 

ゲン キペに 掻躍した われらの VIC 1001。 

もう䞀 ぀、 これ は 人知れず 倧 掻躍しお いた 

のが われらの 仲間 V に 1001 Z タ タミ 敷きの 和 

颚 コンピュヌタ ルヌムで、 小さな ボディ をフ 
ルに 走らせ、 競技の 埗点 を 集蚈、 チ I ック、 

ランキング 䜜成。 これたで 電卓で 䜕 10 人 もの 

人が かかっお たずめお いた 䜜業 を、 スピ䞀 デ 
ィ に 凊理しお いた した。 

コモ ドヌル 瀟員の 快挙ず いい、 VIC1001 の 早 

業ず いい、 沖耩の 青い 空ず 朮颚に 負けない く 
らい さわやかな 蚘録 をの こしお、 今 倧䌚 は 終 
了。 次回 は むタリアの サ ルディニ ァ 島ずの こ 
ずです が、 キミ もどう です か、 チャレンゞし 
お は  



コモ ドヌル 瀟員、 ヘビヌ 玚で 優勝! 
ランキング 䜜成に VIC 倧 掻躍 



第 8 回 りィン ドサ䞀 フィン 䞖界遞手暩 倧䌚 



ANQUET% 




圓日、 瀌幌 では 初雪が 降った ずか。 10 月 15 
日から 24 日たで、 真倏 もどき の 沖耩' 名護垂 
で 第 8 回 りむ ン ドサ ヌフィ ン 䞖界遞手暩 倧䌚 
力 5 、 開催され たした。 ロスアンれルスの 五茪 
から は 正匏 皮目 採甚の りむ ン ドサ ヌフィ ン。 
参加 21 力 囜、 321 名の 男女 スキッパヌず 若い 
ファンた ちの 熱気で、 名 護の 浜蟺 も オヌバヌ 
ヒヌト 気味。 倧䌚 半ばに は 台 J1L24 号 も ご 参加 
ずあっお、 わきに わき、 荒れに 荒れた 10 日間 
でした。 

ずころで 䜕ずい ぀おも 今 倧䌚の ビ ッ グ 情報 
は、 オリンピック トラむアングル レヌスのぞ 
ビヌ 玚で、 コモ ドヌルの 関係者が 優勝/ し た 
こず。 圌 はゞョ 二䞀' ミラン 氏、 スりェヌ デ 
ン人。 金髮、 碧県、 チペ ビ ひげ。 真っ赀に 焌 
けた 童顔の 圌が、 颚ず 波のう ねり を 敏感に 読 
みずっお 華麗に しかも 勇壮に セィル する 様 は、 
パヌ フ i ク 卜の ひず 蚀に 尜きた 感じ。 

もう䞀 ぀、 これ は 人知れず 倧 掻躍 をしお い 
たのが、 われらの 仲間 V に 1001Z タタ ミ敷 
きの 和颚 コンピュヌタ ルヌムで、 小さな ボデ 
ィを フルに 走らせ、 競技の 埗点 を 集蚈、 チ i 
ック、 ランキング 䜜成。 これたで 電卓で 䜕 10 
人 もの 人が 䜕時間 も かかっお た ずめお いた 䜜 
業 を、 スピヌディヌに 凊理しお いたした。 

コモ ドヌル 瀟員の 快挙ず いい、 V に 1001 の 
早業ず いい、 沖緹の 青い 空ず 朮颚に 敗け ない 
〈らい、 さわやかな 蚘録 をの こしお 倧䌚 は 終 
了。 次回 は むタリアの サ ルディニ ァ 島で 開催 
ずのこず です 力 <。 



23 



♩ 



3: 䞉 1 レ ■! I NCiSURFER: 

I.-4 0RL0 '二: ト 1Fir-1F> I OMSM I PS 

OK I Ml=ll--JF=l 



JAPAN - 



F> R: O 匚, I— 圓 i 二 E 匚 E= V C- "Zi M r-1 Ci D Ci R E J A P A ト ■! L_"TD 
PR 画 二, GRAM E-cV F _ KAUADA- 



DRTE=1981 1CV24- TIME=Ci9 :02 :53 C し ASS: 



23 
23 
21 
2d 
25 
25 
23 
26 
25 
22 
28 
29 
21 
26 
15 
18 
22 
21 
22 
23 
17 
23 
41 
31 
21 
23 
21 
2.2 
22 
23 
1'3 
21 
23 
28 
25 
2.2 
21 
3d 



3 
6 
4 

5 

DNF 

9 

10 



PC'S 'SAI し NAME HOME WT RGE Rl 

1 25-10 MIKE WFt し TZE USR 58.7 21 

2 4916 MOURET .TERN FRR 58 - 2 19 

3 49@5 CA し'' /ET しし FRR 55. v3 16 

4 64b 1 RTSUSHI I WRHR'SH JfiP 8 

5 4951 NICK TI しし ETT UK SS.e 

6 4984 ROBERTO CORSINI ITR 58 . 6 

7 6479 TSUTOMU SRTOH JhP 58 . G 

8 3122 NILO D POOT ME": 56.3 

9 5873 Vft'SUMRSfl OSHIRO JflP 57. 3 
10 SEIJI I SHI I JFlP 59.2 
11 TSUNEMOTO I SHI レ J JflP 59.3 

12 HIDEKI M I K I JfiP  8 - 2 

13 514G TRKESHI VDKOO JRP 56. 5 

14 KEN-JI SUZUKI JRP 53.  

15 5Ci91 VOSHIHIRO HIGH JhP 57.5 

16 6475 KEI ICHI KOIKE JRF 1 56-7 

17 4829 PAUL C M KURH SGP 5'3 . 5 

18 4839 JERN GRFFIH FRfl 53 - 6 
V3 4975 RAM し E B SA しし EH SGP 53.3 
2Ht 4879 HO K SOON SGP 58 . Ci 
21 5086 VOSHIHRRU SHIRR -JRP 53 - 9 

22 5088 OSFlMU KOBflVflSHI ,TflP 53.4 

23 TETSUVF) NOR ITR JRP 57. 7 

24 3121 HERNES MOROU f'1E〉 く 55,4 

25 SHU I CHI VOSHIOK JflP 54.2 

26 3325 BEN NODDIE USA 58.3 

27 NORIVOSHI MftKflB JRP 57.4 
23 5163 HIRDSHI KIRIVfl JRP 53 . 
29 5111 VOSHiriOTO I SHIM JRP 60.2 
3 & 5112 TAKESHI HI ROSE JRP 58.5 
31 51 14 MASATAKA HRKRNI JfiP 53. 8 

32 5119 HROTO OHKUBO JRP 53.6 

33 5122 VUKICHI MRTSUMO .JRP 56- S 

34 5123 'BHIN.TI I SHI WAT A .JRP 52.7 

35 5126 NOBDRU RRRI JfiP 57,6 

36 5127 VL It::: I OHSHIRO JflP 53.6 

37 5131 TSUTDMU HIROZAH JflF' 57.5 
33 5 1 32 VOSHIMflSR MRKRB .JRP 53. 5 
39 5133 RTSUSHI SHIMOVR JRP 53.6 
4d 5135 MOTOVOSHI KUMR2 JRP 59,5 
41 4821 HRRRV VEUHG HON 54.2 

42 5143 SHUN J I TSUKflKOS JflF' 55 . Hi 21 

43 5144 NRSfiTSUGU SEK I JRF' 56. 5 21 

44 5145 SnTOSHI VflMRMOT JRF' み 3 , 21 

45 5146 HIDEVOSHI KflHEM JRP 66. Ci 

46 HISRKflZU MIVRGI -JflP ^ 4 

47 4324 V BRPTISTE DRNI NC:R 47.6 

48 6462 TSUTONU ISE JflP 6G.2 

49 6463 VOZO OH I SHI JRp 51.3 
5S 6469 SHI ROW KRDCU-JRKI JAP 57.6 
51 4987 PRCO F NIR2 ITR 47.0 

52 6477 SHUH-JI VRMRKOSH JflP 49.2 

53 5064 KRZUHIRO TOM I MO JfiP bO-C-i 

54 6526 HflTSUO HIGR JRP 52.3 

55 6528 MITSUD VflMRNOHR JRP 57.5 

56 653@ SHIHJI OHSHIRO JRP 57.5 

57 6532 IKUO OKflVRNfl JflP 57.4 
53 6536 ICHIRO OHSHIRO JRP 53.0 

HUMBER OF STRRTERS 



1 



R3 R4 
1 

2 
3 



A^IGHTWEIi3HT'3 
RRCE 

R2 

1 

3 
4 

DNS 
DNS 
DHF 
DNF 
DNF 
DNS 



R.5 R6 R7 



12 
13 
14 
15 



4 

DNS 
DN'3 

7 

DNS 

さ 

DMS 
DHF 
DNF 
DNS 
DHS 
DNS 
DUS 



〔iH:5 
DNS 
DNS 
DNS 
DNF 
DNS DNS 
DHS DHS 
DNS DMS DHS 
DNF OHS DNF 
DNF DNS DNS 
DNS DHS DNS 
DHS DHS DNS 
DHS DHS DHS 
DNF DNS DHS 
DHS DNS DNS 
DNS DNS DHS 
DHS DNS DHS 
DHS DHS DHS 
DHF DHS DHS 
DMF DNS DNS 
DHF DNS DNS 
DNS DNS DHF 
DNS DNS DHS 
DHF DMS DNS 
DNS DNS DNS 
DNS DHS DHS 
DHF DHS DNS 
DNS DNS DNS 
DNF DNS DNS 
DNS DHS DNS 
DHS DNS DNS 
DHS DHS DHS 
DNS DMS DNS 
DNS DHS DNS 
DNS DHS DNS 
DHS DHS DNF 
DHS DNS DHS 
RET DHS DNS 
DMS DNS DNS 
DNF DHS DHS 
RET DHS DHS 
DHS DNS *DNS 
DNS DNS DNS 
DNS DNS DNS 
DHS DHS DNS 
DHF DHS DNS 
Dt-l'S DNS DHS 
29 9 1 2 



TOTA し 

SCORE 


17- 1 
29.7 
34,7 
87 
140 
143 
143 
145 
146 
147 
148 
149 
150 
151 
195 
195 
195 
135 
195 
135 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
135 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
1S»5 
195 
193 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
135 
195 
195 
1.95 
195 



FIMA し 

SCORE 
6 
9 

17. 1 
23.7 
S4.7 
37 
14@ 
143 
143 
145 
146 
147 
148 
149 
150 
151 
195 
195 
195 
195 
135 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
19? 
195 
195 
195 
195 
195 
lft" 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
195 
135 
195 



SCORING 

DNC 

DHF 

DHS 

DSQ 

PHS 

RET 

VMP 



d ヌビ 

6 6 6 6 6 6 

6 6 6 6 6 6 

IT- 5 5 5 5 5 

6 _.£- 6 6 6 6 



ハロヌ • アむラ ンド 号に 乗っお 

VIC が 海ぞ 出た/ 



倧山 順圊 さん 目 黒 区 圚䜏 





VIC をョッ 卜の コック ピッ ト に 持ち蟌んだ 
人が いる。 倧手 䌁業 N 瀟の システム 開発 掚進 
課長 • 倧山 順圊 さんだ。 

倧山 さ ん がョッ ト に 凝り は じめ たの は、 箄 
10 幎 ほ ど 前。 ほんずう は グラ ィ ダ䞀 を やりた 
かったら しい。 ペットなら たあ、 たあ グ ラむ 
ダ 䞀より は 可胜性が 倧きい。 サラリヌマンの 
仲間た ちず 5 〜 6 人で オヌナ䞀 になっお 3 幎 
目。 å…šé•· 箄 7m、 幅 2 m ほどの 愛艇 が、 金 æ²¢ 
八景の ハヌバヌ にある。 HALLO ISLAND 号 だ。 

ペットに 乗぀ けお もらっお vk: は 䜕 をす る 

きっかけ は、 ペット ゲヌム だずい う。 もず 
はずい えば 技術 系の 頭脳の 持ち䞻。 䞉角関数 

など 解く のが 倧奜きず いう。 VIC を 入手 埌、 
3 力 月に しお ゜フトりェア を 開発。 ずいうの 
もョッ ト繰 埓ず いう はっき り した 目的が あ぀ 

たからで ある。 

倧きな 船に は、 あらゆる 分野で コンピュヌタ 
が 䜿われお いるが、 倧䜓のず 二ろ キャプテン 
が 海図 を 広げお、 䜍眮 を 蚈り、 航行 方角 を 出 
し、 航跡 を 知る。 ョッ 卜の 堎合 は、 海図 を 広 
げお  ずなるず 倧倉。 しかし 自分の 䜍眮 をた 
えず 認識しお いなければ ならない。 そ 二で 倧 
山さん は、 小さな VI C に 期埅 を かけた ずいう。 
たず 海図 を むンプットす るのに 䞀苊劎。 でも 
そ 二 は 昔ず ぀た キネ ヅカ ずやら。 パ゜コンな 
ど は 難なく 理解 。 面癜い ほどに 感じた そうだ。 

ペット マン か' 知った ら、 もうた たら ない。 

原理 的に は䞉杆 分床噚 法。 たずえば 磁北か 
らの コンパスで 目暙 江の 島が 䜕床。 初 島が 䜕 



床ず 入れる ず 自分の 䜍眮が 決たる。 その 行皋 
を むンプットし、 ブラりン管の 海図に クロス 
オヌバヌ させお、 円 孀の ラむンで 䜍眮 を 出し、 
自艇の ポゞショニング を 盎感的に 知る ずいう 
仕組み だ。 

倧山さん に はもう 次の課 題が ある。 二れ を 
図衚 解析しお、 艇の 䜍眮 を 同時に 出しながら 
プロットし おいけば、 航跡が 出る。 "航跡 プ 
ロッタヌ" も 開発で きる ずいう。 

ペットに 乗る 人なら、 のどから 手が 出る よ 
う な プロ グラムが 次々 に 実珟 しおいく。 しか 
しご 倚忙な 倧山さん。 もったいない 話 だが ョ 
ッ 卜に 乗る の は 幎に 10 日く らいずの こず。 新 
島たで 3 日が かり で 航海 したの が、 れ たで 
の 最高蚘録。 これから 迎える シヌズンに、 ァ 
ゥト ドアで、 しかも 倧海原ぞ VIC を 同行しお 
もらえる なんお、 じ぀に 嬉しい 二ず ではない 
か。 アダルト ホビィ ストの 間で も、 VIC の 評 
䟡 は 高い。 なお、 倧山さん はく VIC/〉 誌の 倧 
ファン。 わざわざ 販売店たで 取りに 行かれる 
そうだ。 No. 3 の 衚玙 を 芋お、 すっかり 気に入 
぀たず いう。 われわれ も 倧いに 気 をよ く した 
のです。 ボン. ボア ィャ䞀 ゞュ、 キャプテン 
倧山/ 










お 







前曞き 



前回から、 BASIC の 持぀ いろいろな 呜什に ぀いおの 勉匷に は 入り 
た したが、 いかがで し ようか 倚く の 人達 は、 マむコン を 自分の 
思う よ う に 操䜜した いず 思っお いるので すが、 BASIC ずいう 蚀葉 を 
党え るず いう 段階に 達する ず、 なぜか 今 た での 気力が 抜けお した぀ 
お、 もう BASIC の 本 は 芋る の も いやにな ぀おし たうよう です。 

確かに 私達が 垞に 䜿甚しお いる 蚀語 以倖の もの を 芚えよ うずす る 
のは倧 ぞんな こずです。 でも、 BAS にず いう 蚀語 は、 ある キヌ ヮヌ 
ド ずその 䜿い方 を 芚えお し た えば、 あず は それらの 応甚で いろいろ 
な こずができたす。 その キヌワヌド は、 10〜20 ずいうず ころで しょ 
うか。 これぐ らいの 数 を 知れば、 埌 は その 応甚になりたす。 最近の 
マむ コ ンの 宣䌝文句に、 豊富な BASIC の 呜什ず い うこず で、 100 近く 
もの キヌ ヮヌ ドを 茉せお いたす 力、'、 これらの 䞭には 本圓に 必芁な の 
かなず 思える ような 呜什 もありたす。 勿論、 蚭蚈者 は 絶察 に 必芁 だ 

ず 思った から 二 そ 䜜った のでしょう * ) ですから、 こ- れらの 呜 

什 を 党お 理解す る こず は 無い ず 思いたす。 

前眮きが 長く な り た したが、 この マむコン 教宀で は これらの 基本 
的な もの を 取り䞊げお ゆきたす。 ですからたず は、 この 教宀で 出お 
< る 呜什 さ え 理解 すれば、 自分 は マむコン を 操䜜で きる の だず 思぀ 
お 取り組んで 䞋さい。 



繰り返し、 繰り返し 行なう この 簡単な こず! 



さお、 前回の GOTO 文、 IF 文 は 理解で きたした か 急に BAS に 
の 呜什が 出お きたので、 少しず た どう 方が あ぀たか も わかり たせん 
ね。 前回からの 延長 線 䞊に あるず 思っお 䞋さい。 

前回の 埌半で、 IF〜THEN ずいう 呜什が 出お きたした。 これ は、 
もしも 〜ならば〜 せよ。 ずいう こず を'' 意味す るので したね。 その 䟋 
ずしお、 もし A が 100 になれば ずいう 二ず で、 いろいろな プロ グラ 
ムを 曞いお みたした。 では、 もう䞀 床 前回の プログラム を 思い出し 
お、 今床 は A が!〜 100 たで 倉化 するずき、 A の 2 倍の 倀 を 衚瀺す る 
プログラム を 䜜っお みお 䞋さい。 

いろいろな プロ グラムが 曞け る こ ず ず 思いたす が、 二 二 では 次の 
よ う な プロ グラムが 䜜られた こずにしたす。 

100 R=fl 

110 fl=R+l 

130 PRINT B 

140 IF A- 100 THEN END 

150 GOTO 110 



(プログラム i 





河 田 文 雄 




でも、 ただ A の 倀 を 1 〜 100 たで 動かす ために、 このような プ ログ 
ラム を 䜜る の は 䜕 か 面 到な 気がし たすね。 さらに、 A の 倀が 3. 8 から 
107. 6 たでの 間で 動く ずいった ような 堎合です ず、 さらに 面倒です。 

そ こ で、 新しい BASIC の 呜什に 登堎しお いただく こずになりたす。 
これ は、 FOR〜NEXT 文ず 呌ばれる ものです。 詳しい 説明よ り も、 
た ず は 同 じ 内容の プロ グラム を FOR-NEXT 文 を 䜿甚 しお 䜜っお み 
た したので、 皆さん も 実際に VIC に 入れお RUN しおみ お 䞋さい。 



前 出の 結果ず 同じに なった こずず 思いたす。 ここで、 新しく 出お 
きた もの は、 文 番号 100 ず 文 番号 130 です ね。 それで は、 それぞれの 
説明 をしお ゆきたす。 

たず 文 番号 100 です が、 これ は、 A の 倀 を 1 から FOR)IOO たで、 
(TO) 動かしなさい。 ずいう 意味です。 でも、 動かしな さいず 蚀぀ 
お も䞀 䜓い く ぀ず ぀ 動か したら よいの か、 わからない ではない か。 
ず 思われる かも しれたせん。 たぶんそう 思われた 方 は 数孊が かな 
りで きる 方ず 思いたす が 実は、 この堎合 のように、 い 〈぀ず ぀ 















P 瞻 

L 侀 
【二 
1~ 
L 國 


 


― 

















(プログラム 2) 




2 4 1り 

0^ 4681111 



2 4 6 3 








C 



本 

R fl 

F B 



E 



p 



I X D 

R E H 

p N E 



ly 

1 2 3 4 



27 



動かす か を 指定しお ない 堎合 は 自動的に、 1 ず぀ 動かす こずにな ぀ 



2、 3. 



99、 100 ず 動 



おいたす。 ですから A の fil は、 1 
いお ゆ 〈のです。 

次に 文 番号 130 です が、 文 番号 100 で A の 倀が 1 〜 100 た で 1 ず぀ 動 
< こ ず がわ か りたした。 でも A の 倀 を 動かさなければ いけな いのは、 
プロ グラムの どの 範囲に ぀いお で しょうか 二の 二ず に぀いお、 
文 番号 100 を 説明しお いるず きに、 ピンず 頭に きたした か 思った 
人 は、 コンピュヌタに 近い 頭 を 持っお いるの かも しれたせん ね。 
さお、 この 範囲 を 瀺す のが、 NEXT ずいう 呜什です。 それに 続く A 
ずいう 意味 は、 A の 倀 を 動かす の は ここ た でで あるず いう 意味です。 
埓が ぀お、 文 番号 110 〜文 番号 130 が、 100 回 繰り返される こずにな 
りたす。 こちらの 方が、 GOTO 文 を 䜿甚しお 䜜った プログラムより、 
ずっず 簡単 明瞭で ある こずが わかる ず 思いたす。 ずころで、 A の 倀 
が 1 ず぀ 動いお ゆく ので はな く 、 2 ず぀ 動いお ゆ く に は どう すれば 
よいので しょうか ( NEXT A で A の ィ盎カ 、' 1 増す の だ 力、 ら、 NEXT 

NEXT A では  た さか   これに は STEP ずいう 文 を 加え た 

す。 

A が 1 から FOR) 100 たで T 0) 2 ず぀ STEP) ずいう 蚳で、 プ 口 
グラム は 次の よ う にな りたす。 

109 FOR fl=l TO 100 STEP 2 

110 B»fl*2 
120 PRINT B 
130 NEXT fl 
149 END 



RUN するず、 2 
を 確かめお 䞋さい 
97、 99 ず 動きたす 



(プロ グラム 3 ) 

6、 10、 

 、 194、 198 ず' 衚瀺され お ゆ 〈二ず 
二のず き、 A の 倀 は、 1 、 3 、 5 、 7 、 

 、 
あれ぀ A は 100 たで 動く ように 指瀺した は 
ずな のに ず 思われた こずでしょう。 実は 99 の 次 は 101 になる ので 
すから、 最初に 指定した 100 よりも 倧きくな ぀おし たいたす。 . 二の 
ずき、 それ以䞊の 蚈算 は 行ないたせん。 ぀たり A が 99 になった 堎合 
の 蚈算で 終了す るので す。 

ずころで、 今たで A の 倀 は 垞に 自然数 1 以䞊の 敎数 をず ぀お 
きたした。 実は、 FOR — NEXT 文に は、 小数 を 甚いる こ ずもで きた 
す。 

109 FOR R=1.35 TO 7.35 STEP 0.75 

110 B=R*2 
120 PRINT B 

130 NEXT fl • 

149 END 
READY. 
RljH 

2.7 

4.2 

5.7 

7.2 

8.7 

•10.2 

JJ,', (プ a グラ厶 4) 

これ は、 A が 1.35 から 7. 35 た で 0.75 ず぀ 増えお ゆく 堎合 を 瀺 し た 
ものです。 さらに、 これらの 数倀 を 倉数で 眮き換える 二ず もで きた 

す。 



19 X*1.35 ! Y=7.35'Z=0.75 
10@ FOR fl=X TO Y STEP Z 

119 B=fl*2 . 

120 PRINT B 
130 NEXT fl 

148 END _ 、 

READY. • (プロ クラム 5) 

さお、 今たで は A の 数 を 増しお ゆく 二ず を 考えお きたした、 次に 
A の 倀が 枛っお ゆく こず を 考えたしょう。. プログラム ずしお は、 前 
出の プログラム 3 を 䜿甚し たす。 ニニたでで、 すぐに 次の ような プ 
ログ ラム を 䜜った り 想像した 人 はいたせん か  

fl=l TO 108 STEP -2 
2 

T B 
A 

(プロ グラム 6 ) 



A カリ〜 100 たでで、䞀 2 ず぀ 動 〈から 100、 98、 96 

 ず 動いお  
 残念でした  そこたで コンピュヌタに 融通 をき かせろ ずいうの 
は 虫の いい 話な のです。 だっお、 A は 1 から 始たっお 100 で 終る こ 
ずに なっお いるので すね。 ずするず、 たず A は 1 になっお B は 2 。 
これ はよ いでしょう。 でも 次に A の 倀 は 1 — 2 = — 1 になりたす。 
぀たり、 A は 100 に 近づ 〈どころ か、 100 からどん どん はなれお した 
いたす。 二れ はた たらん ずいう 蚳で、 VIC は A の 倀 力、' 1-100 の 範囲 
を 出る ず、 それ 以䞊 蚈算す る こず を やめお したいたす。 

実は、 次の よ う な プログラムなら 期埅 通りの 動䜜 をす るので す。 

190 FOR TO 1 STEP -2 

B 

fl 

READY. 



20 
16 

12 ' 
8 

4 (プログラム 7) 

そしお、 この堎合 も、 A の 倀 は 小数が 䜿甚で きたす し、 この 倀 を 
倉数で 眮き換えおも かたいたせん。 

19 X*180'Z»-2.4 

100 FOR fl=X TO 1.3 STEP 2 

110 B=R*2 

12Q PRINT B 

139 NEXT R 

149 END 

READY. (プログラム 8) 



R fl I X D 

o II REN 

F B p N E 



1 2 3 4 



H T 

fl I X D 

-REN 

B p H E 



9 

12 3 4 



6 2 3 4 

N 9 9-838 

R 



28 



これ は、 文 番号 30 は、 NEXT K ではなく、 NEXT I でなくお は 
いけたせん。 

たた、 ごくたれに しか 起きない 二ず ず 思いたす が、 次の ような ェ 
ラヌが 出る 堎合が あ りたす。 

OUT OF MEMORY ERROR IN 290 

二れ は、 FOR〜NEXT 文が、 䜕 重に もな り 過ぎた 堎合に 起こり た 
す。 これ は、 FOR〜NEXT 文が これ だけで 10 重たで しか 認めお いな 
いためです。 

100 FOR 
110 FOR 
120 FOR 
139 FOR 
148 FOR 
159 FOR 
168 FOR 
170 FOR 
139 FOR 
190 FOR 
290 FOR 
210 FOR 
229 NEXT し 
238 NEXT K 

249 NEXT J 

250 NEXT I 
260 NEXT H 
273 NEXT G 
233 NEXT F 
290 NEXT E 
300 NEXT D 
319 NEXT C 
329 NEXT B 
339 NEXT fl 



A- 


1 


TO 


10 


8= 


1 


TO 


19 


C= 


1 


TO 


10 


D= 


1 


TO 


10 




I 


TO 


10 




1 


TO 


10 


G- 


1 


TO 


10 


H= 


1 


TO 


10 


1 = 


1 


TO 


10 


J= 


1 


TO 


10 


K= 


1 


TO 


10 


L= 


1 


TO 


10 



12 11 10 9 8 



6 5 4 3 2 1 



これらが、 よく 起きる 問題で しょう。 
, たた、 FOR — NEXT を 䜿った プ n グラム を 芋たす ず、 

109 FOR 1=1 TO 10 

110 PRINT I 

120 FOR J=l TO 10 
130 PRINT J 
148 NEXT > NEXT 
150 END 

のよ う に、 NEXT の 次に 倉数 名 を 曞いお いない もの を 芋かけたす c 
慣れお きお、 倉数 名 を 曞かなくおも、 今 どうな ぀おい るか 頭の 䞭に 
入っお いる ずいう 人 は 別にしお、 や は り NEXT の 次に は 倉数 名 を 付 
けるべき でしよう。 そうする こずによっお、 間違い をより 早 〈芋぀ 
ける こずができ たすし、 埌日、 プログラム を 芋盎す 堎合に も倧 ぞん 
䟿利です。 • 



3 



コメント 



2 



䟿利な もので も、 䜿い方 を あやた る ず 



ここで は、 FOR-NEXT 文 を 䜿甚す るに あたり、 よく 起きる 問題 
を 䞊げお、 その 理由 を 考えお ゆきたしょう。 
たず、 よ 〈起きる 問題ず しお、 次の ような ゚ラ䞀 がありたす。 

NEXT WITHOUT FOR ERROR IN 38 

これ は、 NEXT 文の 䜿い方が 間違っお いる 堎合に 起こ りたす。 



19 FOR 1=1 TO 109 

20 PRINT I 

39 NEXT K 

40 END (プログラム 12) 



FOR〜NEXT は、 倧 ぞんよ く 䜿甚す る ものです から、 わかる たで 
䜕床も 読み返したり、 実際に 自分で プログラム を 䜜っお みた り しお、 
自分の ものにしお 䞋さい。 



さらに、 A の 始たる 倀 を 負に する こず もで きれば、 終る 倀 を 負に 
する こず もで きたす。 

109 FOR fl=-100 TO 50 STEP 20 

119 B=R*2 

120 PRINT B 
130 NEXT n 
140 END 

READY. (プログラム 9) 

190 FOR R=20 TO -80 STEP -10 
118 B=R*2 
120 PRINT B 
138 NEXT R 
140 END 

READY. (プログラム 10) 

それぞれ run しお、 結果 を 芋お 䞋さい。 

二の ように、 䜕回も 同じ こ ず を 繰り返す に は FOR — NEXT 文が 䟿 
利で ある こずが 理解で きた こずず 思いたす。 さらに、 この 繰り返し 
が 重耇 しおいる 堎合に も 、 FOR 〜NEXT 文 は 䟿利です。 

䟋えば、 A 力、' 1〜1000 たで 100 ず぀ 増え、 B は A が 増. える 毎に、 1 
~ 10 たで 1 ず぀ 増える こずにするず、 どういう プログラムになる で 
しょうか 䞀䟋ず しお、 次の ような プログラム を 䞊げたす。 

100 FOR fl=l TO 1900 STEP 190 
NT"fl=%fl 

B=l TO 19 
NT B 
T B 
T R 

READY. (プログラムお 

二れ は、 A の 倀が 動く プログラム 䞊の 範囲 は 文 番号 110〜150 た で、 
B の 倀 は 文 番号 130〜140 であり、 A の 倀 力、' 1、 101、 201 ず 動いお ゆ 
く 毎に B が 1、 2、 

 、 10 ず 動いお ゆきたす。 RUN しお、 その 通 
り になる かどう か を 確かめお 䞋さい。 

二の ように、 F0R〜NEXT 文が 䜕 重に もな ぀おい る 二ず を、 ネス 
ティ ング ずいい たす。 FOR〜NEXT は 案倖ず よく 䜿甚す る ものです 
ので、 よ く 芚えお 䞋さい。 



I R I X X D 

R n- R E E N 

p F p N N E 

1 2 34 S 6 



29 



単玔 䜜業から 人材 を 解攟。 
新しい 可胜性に 挑戊させる 

VIC1001 




浜 束 åž‚ 有) 谷島屋 さんの ケヌス 

谷島屋 さんの 創業 は、 明治 5 幎。 曞店の 老舗 

である。 浜 束 垂内で 連 å°º 町ず いえば、 官庁ず 
å­Šæ ¡ を 呚囲に ひかえた 害 店に ずっお は 抜矀の 

商 圏。 本店 を 含め 支店 は 珟圚 垂内に 10 店舗。 

静岡県 例 はもち ろん 遠 〈シンガポヌル、 クァ 
ラ ルン プヌル、 銙枯な どの 系列䌚瀟 を 合せる 

ず、 25 店舗に もなる ずいう。 プラモデル さえ 
䜜った こずのない 垞務の 黒 田 氏が、 煩雑 化する 
業務に オフコン 導入 を 思いた ぀たの が 箄 | 幎 
前。 人に プログラム を たかせお みたが どう も 害 
店 業務に は そ ぐわない、 いい 答が 出なかった。 
そんな 折に 芋た V にの 広告。 なにしろ 安い/ 
初めは、 ォモ チダ 屋で 売っお いるの かず 思぀ 
たそう だ。 倱敗しおも 高く は な い、 ず 入手。 

ずころが だ、 予想に 反しお V に は 玠晎らし 
い 働き をした。 黒 田 氏 は、 瀟員ず䞀 䜓ず な぀ 
お プログラムに 取組んだ。 ぀いに 2 力 月 埌、 
"スタンド 販売の 発行 䌝祚 凊理" を 開発。 続い 
お' '定期 講読 者 管理 凊理" にも 着手、 完成した。 

この プロ グラ ミ ングに 力 を 発揮した の は、 

女子 瀟員 だった。 単玔な 䌝祚 䜜業 をしお い n 
圌女が 䜜った プログラムが、 いたでは 倧いに 
業務の 効率 を あげ、 省力化 を 進めた。 そしお 
圌女 は、 今 新しい 経理の 仕事に 挑戊しお いる。 

VIC は 人間の 可胜性 を 拡げる すごい マシン だ、 

ず 黒 田 氏 は 語られた。 



VIC1001 を 仕事に 䜿っお いる ず蚀う 

ず 倚くの 人 は 意倖な 顔 をす る。 「あれ 
は ボビ䞀 甹 だよ。」 などず、 たるで 私 
の 仕事が ママ ゎ 卜みたい な ものの よう 

に 蚀う 人 もい る。 しかし 私 は 珟実に 業務 甚ず 
しお 掻甚し、 最初の 1 台で 人件費 1 人 分 を 節 

枛。 さらに 2 台 远加 し、 もう 1 人 分。 4 台 目 
を 故障の 堎合の 予備ず プロ グラム 開発 甹 に 圓 
お、 効果 を あげおい るの だ。 マニュアルの'' は 
じめ に" に、 ビゞネス 甚ず しおも 可ず 曞いお 
あるが、 それが 本圓であった 二ず を 私 は 日々 
䜓隓しお いる。 

今 走らせお いるの は 䌝祚 発行 だけ だが、 月 
間 箄 3 侇 枚 を 自動 凊理しお いる。 ようやく V に 
1540 が 登堎した ので、 これ を 駆䜿しお 販売 管 
理 システム を 完成させる ぀も り だ。 

た しかに V に は 小さい。 だが シンプル, で、 
必芁な 機胜 だけ を 高床に 発揮させる こずが 出 
来る。 それ は システム 拡匵の 幅の 広さが ある 




からだ。 3KRAM だけ 拡匵 すれば 良い ィ士 事。 
16K • 8 K • 3 K の 蚈 27K を ゚キス パンシ ョ 
ン モゞュヌルに 差し蟌み 本䜓の 5 K ず 合わせ 
お 32K ず しお 機械語 専甚 ゚リアたで フル 皌働 
させる 仕事。 スヌパヌ ゚キスパンダヌ を 䜿う 

堎合、 䜿わない 堎合 等、 コストず 機胜 を 自由 
に 遞択 出来る èš³ だ。 この 組み合せの 劙が たた 
ら ない。 さらに、 フロッピヌ ドラむブ を 四 台 
, いで 適宜 連結 すれば、 小さな V に は、 倧きな 
VIC に 倉身す る。 

この VIC を 買った の は 5 月だった。 プ ログ 
ラムの 第 1 号 を 実務に スタヌト させた のが 7 
月 1 日、 第 2 号の スタヌ トは 9 月 1 日だった。 
私が プログラムの 抂略 を 組んだ。 现郚の 改善 
をしお 完成 させた の は 30 才の 課長だった。 そ 
の 他に 若い 男女 瀟員が 様々 に 協力しお くれた。 
党員が プロ グラ ミ ング 出来る わけで はない が 
10 人 以䞊の 瀟員が V に を 操䜜 出来る よ う にな 
぀た。 パ゜ コンは 䞭幎に は 無理 だず 蚀う 人が 



倢 は、 小さな 巚人で 本 支店 閔の デヌタ 転送 



O 



いるが、 BAS にでの プロ グラ ミ ング に関する 
限り そんな こず は ない ず 思 う。 パ゜コン を 䜿 
぀おい なくおも、 管理職 は 垞に 仕事 をプ ログ 
ラミング しおいる。 それ を 日垞 語で なく パ゜ 
コ ン 語で やる だけ だから だ。 

実務に パ゜コン を 導入す る 堎合、 業務 内容 
が 明確で あり、 胜率 向䞊の ために 手仕事の äž­ 
で 工倫に 工倫が 重ねられお いるず、 そういう 
郚眲 は 簡単に パ゜コン 化出来る。 そしお その 
職堎の 人達ず グルヌプで プロ グラム 開発す る 
ず 実に 胜率が 良い。 ゆずりの 出る 人員に ぀い 
お も䞀 緒に 考え、 結果ず しお 皆ん ながよ く な 
る 方向 を 求めお い く こずが 倧切 だず 思う。 

思い起こせば 私が は じめ お マむコン ショ ッ 
プぞ 行った 時 は、 店長に 䜕 を 蚀われおも 分ら 
ず、 宇宙人ず 話しお いるよう な 気がした。 「ず 
にかく 買え。」 ず蚀われお VIC を 求めた の だが、 
6 ヶ月 埌の 珟圚、 RS232C を 䜿っお 本 支店 間の 
デヌタヌ 転送 を 倢芋お いる。 • 



浜 束 åž‚ (有) 谷島屋 黒 田》 '舌 å¹³ 





フレンド リ䞀 • コンピュヌタ VIC ずずもに、 コモ ドヌル 力ぐ 誇る ビゞネス 実甚 システム、 
CBMo CBM に は、 ビゞネス • ゜フトりェアず はいかなる ものであるべ きか を 远求した 
匷力な ゜フ ト りェアが' 豊富に そろっお いたす。 



VisiCalc (ビゞネス • ゜フ ト りェアの 決定版 



ビゞ カル クは、 デヌタ マネゞメント 甚の ゜フトです。 通垞、 玙ず 鉛 

筆ず 電卓ず いう 䞀般的な 甚具で 凊理され る 問題 を、 CBM の 蚈算 • 蚘 

憶 胜力ず、 CRT の 衚瀺 胜力ず を 組合せお、 正確に、 簡単に、 か぀ スピ 

—ディ に 凊理で き るよう にした、 匷力で 応甚 性に 富んだ ゜ フト です。 

* 䌚話 型です から、 特別な 知識 • 技術 を 必芁ず せず、 だれに でも 簡単に 䜿えたす。 
參タテ 254、 ョコ 63 項目。 

* 各項 目に デヌタ • 文字 • 蚈算 匏が 自由に 害き 蟌めたす。 

* 曞き蟌たれた 内容 は 党お 蚘憶され たすので く り 返し 利甚で きた す。 

• 1 ケ 所の デヌタ を 倉曎 すれば 関連す る デヌタが 党お 自動的に 修正され たす。 

* 匷力な 線集機胜 により、 フォヌマットの 侀郹 倉曎が 簡単に 行え、 シュ ミレヌ シ 

ペン も 容易に 行えたす。 
* 各項 目 毎に 四 枬 挔算、 関数が^^ えたす。 

參䞀 床 䜜成した もの を フロッピヌに 保存したり、 プリンタ䞀 に 出力す る こずが で 
きたす。 

匿 必芁な ハヌ ドり i ァ  CBM3032/4032/8032 コンピュヌタ、 CBM デュアル. フロッ 
ビヌ • ディスク、 CBM プリンタ たたは 正し く むンタヌフェむス された レタヌ • 
クオリティ • プリンタ。 Visi Calc は Personal Software Inc. の トレヌド マヌクです。 



ワヌド クラフト 80( 高性胜 英文 ワヌド • プロセッサ 䞀プログラム 



ワヌド クラフト 80 は、 曞類の 曞匏 最倧 ペヌゞ レむ ァゥ ト 111 字 X98 行 
そのたた をスク リヌンに 衚瀺で き プリ ント • アりトで きる、 パヌ゜ナル. 
コンピュヌタ 'システム では 最も 高性胜な 英文 ワヌドプロセッサ䞀 • プ 
口 グラムです。 Vis に ale で 䜜成 し た デヌタの リ ングが 可胜です。 
* 巊右 マ䞀 ゞン 指定、 自動 センタリング 
♩ ダブ、 小数点 タブ、 むン デン ト 

鲁ぞッ ダ―ノ トレ むラ 侀 た たは å·Š ペヌゞぞ ッ ダ―ノ 右べ— ゞぞッ ダ 䞀の 指定お よ 

び 自動 ペヌゞ • ナンバリング 
* 文字、 単語、 行、 パラグラフの 削陀、 挿入 
♩ テキス ト • ブロックの 移動、 再珟、 削陀 
* 芏栌 パラグラフの 自動 マ䞀 ゞン グ 
* 暙準 レタ ■ の 氏名/䜏所の 自動 害 蟌み プリ ン ト 
* 文字列の 怜玢 'さしかえ 

參 䞊付き 文字、 䞋付き 文字の プリント 可胜 プリンタ による 
• 自動的な アン ダラ むン 'プリント たたは 倪字 プリ ン ト 

國 必芁な ハヌ ドり ゚ア  CBM8032、 CBM4040/8050. CBM プリ ンタた たは 正し く ィ 
ン タヌフェ むスされ た レタヌ クオリティ 'プリンタ。 



ozz- 情報の 魔法䜿い (高性胜 汎甚 デヌタ • ベヌス 



ozz は、 電子 カヌド ファむル 管理 システムず ファむル ♩ リス ト • プ 
リント' システムず を 兌ね そなえた 高性胜 デヌタベヌス • プロ グラ 
ム です。 電子 カヌド ファむルず ファむル リス ト 出力 åž³ 祚 は、 コン 
ピュヌ タの 画面 䞊で ュ䞀 ザ䞀 が レむ ァゥ 卜したす。 

• 10 個の デ䞀 タフ アむ ルを 栌玍。 

* 10 個の ファむル 'リスト 'フォヌマット を 栌玍 

* 項目 名に よる 挔算 プログラム 可胜。 䟋  Sales (売䟡— Cost (原䟡 = 

Gross Profit (粗利益 
* 挔算粟床  14 析 

* 高速 デヌタ 怜玢 キヌワヌド 怜玢、 レコヌド 番号 怜玢、 デヌタ 怜玢に より 栌玍 

さ れた デヌタ を 迅速 か぀ 容易に 怜玢で きた す。 
* デヌタ 分析 リ ス ト  マルチ • デヌタ 分析 をお こなった う えでの リ ス ト 䜜成が 可 

胜です。 

參 簡易 ワヌドプロセッサヌ  ファむル' リスト' フォヌ マツ ト* ゚ディ タヌ を 利甚し 
お、 䜏所 • 氏名 ファむルから 自動 レタヌ 䜜成、 自動 宛名 曞きが おこなえたす。 

參 デヌタファむルの 最倧 容量 1 ディスク 'ナニットで 364K バむト、 2 ディスク 
ュニッ 卜で 728K バむ ト。 

國 必芁な ハヌ ドり i ァ  CBM8032、 CBM4040/8050. CBM プリ ンタた たは 正し く ィ 
ン タヌフェ むスされ た ASCII プリ ンタ。 



CX Commodore 

ノ 《゜ コン^^ ネゞメ ントが 
䜿いこなす 時が 来た。 



マネゞメントの 刀断 s 務は 垟 に^ 求 ふ å·Ÿ) が 芁求され たす。 

今 るか ズ た 愌 の gii: し は 必芁 か.' 今す ぐに T を 打぀ こず は.' 




PERBONAL COMPUTER 

CBM '4000 SYSTEM 

PERSONAL COMPUTER 

CBMBOOO SYSTEM 



コモ ドヌル バヌ ゜ナル コンビ ナヌ 倕 は あなたの テス ク 

サ仆お 二の マネゞメントの 截 flSWUtt したす- 

コ モド䞀 ルは. t£ 求 W プロ ダラ ミン ゲ䜜 たい (UII をな 
くし *7 むスで 即 Ife:(fct4'、', ケヌゞ フロ グラム V1S1 
CAIC (ビゞ カル ク WBi; ご H レ) my= ンヒ ナヌ タ 
を fiUMilf たした。 ftffn, ft^W 職! がれ I 《しおい 
る 分析 M レホ䞀 ha 名称 や 内容 は « ぀ TV お 
IJJS やお 去 Uift-WIt がありたす 二 wft 通 tl: に ft 1 1 
し デヌタ を 人お す で ftMi の 口 叶 シミュ 
レヌ シ a ンを 可胜 ずした (OSfVISICALC です 
コ モド䞀 ルバ䞀' ノナル コンピュヌタ |ュり オフ f スの効 + 
ft* 1 䜎 コストで 実 W でき れ。 真<«^ ネ ゞメン 

fBfr^fly りド さい。 



TM 




コモ ドヌル • ゞャパン 株匏䌚瀟 

東京 《«E 赀 K8-5-32 èµ€ 坂 iff 勝 ビル'〒 107 «M3( む 9)2131( 代衚 



32 



期 間 1982 幎 3 月 15 日 月〜 3 月 23 日 火 9 日間 

è²» 甹 355,000 円 申蟌 時 55,000 円、 残額 は 2 月末 日たで 

定 員 30 名 定員に なり 次第 締切りたす 

※費甚 は å…š 行皋の 航空 運賃、 移動 亀通費、 ホテル 料金、 
å…š 朝食 費、 ガむド 通蚳 料、 団䜓行動 䞭の チップ、 セミ 
ナヌ 参加 費、 ショりの 入堎料、 添乗員 費甚が 含たれお 
いたす。 \ •- ノた 

申蟌 締切 1982 幎 2 月 10 日 ただし 定員に なり 次第 締切り たすので 
埡了承 䞋さい。 

案内 害 ツアヌ 係たで 返信甚 切手 60 円 を 同封の 䞊、 埡請 求 䞋さい。 
問 合わせ 東京郜 枯 区 èµ€ 坂 8- 5-32 èµ€ 坂 å±± 勝 ビル 6 F コモ ドヌル- 
ゞャパン㈱ 䌁画宀 ゥ i スト • コヌス ト 'コンピュヌタ' ツアヌ 係 



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PRICE! V) 


V に- 1001 


カラヌ ■ /マ䞀 ゜ナル • コンピュヌタ 


69.600 


V に- 1010 


ェクス パンシ ペン 'モゞュヌル 


29.800 




8K RAM - カヌトリッゞ 


1 4.800 




16K RAM - カヌトり ッシ 


1 9.600 


V1C-1210 3K RAM - 力䞀 ト リッゞ 9,800 


VIC- 1510 


カラ䞀 ■ モニタヌ i モニタ䞀 • ケヌブル 付 


72.800 


VIC- 151 5 


ク' ラフ ィ ック ■ プリンタ 


69.800 


V に- 1530 


カセット - ドラむブ 


1 4,800 


V に- 1540 


シングル • フロッ ビヌ ■ テ' ィ スク *« ケヌブル 付 


99.800 




スヌ バヌ ■ ェクス バン タヌ. カヌト リ ッ ゞ 


14.800 


VIC-1211M 


スヌパヌ ■ ェクス バン ダ䞀 3K RAM 付. '力䞀 トリ ッゞ 


19.800 


VIC- 121 2 


プロ クラ マヌズ. ゚むド ■ 力 䞀トリ ツシ 


1 4.800 




マシン ■ ランゲヌゞ 'モニタヌ * 力䞀 卜 リッゞ 


9.800 




RS-232C . アダプタ䞀 • カヌト リ ッ ゞ 


9,800 


VIC- 1011 A 


i タヌミナル タむプ i 




RS-232C' アダプタヌ ■ カヌトリッゞ 


9.800 


VtC-1011B 


'カレント • ルヌプ' タむプ 


VtC-1112 


IEEE-488 むンタ䞀 フ i むス ■ カヌ 卜 リッゞ 


24.800 


V に- 1801 


ベ䞀 シック • フォア • ザ • vk: 

:"V に 甹 BAS に å­Š g プログラム . カセット . テヌプ: 


3.800 


VIC-1311 


ゞョむ ■ スティック 


4.800 SBttff' 


VIC-1312 


バド ル 


6,800' せ 曰 ftff: 


| GAME SERIES  




VIC -1901 


アサ ン ゞャヌ 


4. B00 


VIC- 1902 


ギダ ラり シアン 


4.800 


VIC-1903 




4.800 


VIC- 1904 スロット 4,800' 


VfC-1905 




4.800 


VIC- 1906 


゚むリアン 


4. BOO 


VIC- 1907 


ゞュピタヌ ランダヌ 


4.600 


VIC- 1908 




4,800 


VIC -1909 


ナむト ドラむブ 


4.600 £B«tt 



のえ-め ii»D チ ia<sc す ずか 《リ< -に I nio II n i nn!^ 



commodore japan limited 

コ モト䞀 ル -ゞャ バン » 匏 金 H 

醫 »SB>tK»ttB-5'32 WIS 山 » ヒル GM'Tir? S03''479>2l»1lltBt MMU 
■ 》**3S««IB, «- 1 S 暎 S«t ル' TH? »0e'HI>*00Mtt»l X«B 




り^ ボ 



、 




ァメ リカ 最倧の マむコン • パ゜コンの 祭兞 "ゥ ヱ スト. コヌト. 
コンピュヌタ' フ ヱ ァ" ず、 ゜フト ゥ ヱ ァ' パッケヌゞの 倧 展瀺䌚 
"゜フ トり ゚ア • むンフォ'' 芋孊 を 䞭心に、 マむコン • ショ ップ蚪 
問、 アメリカの 各方 面の 技術者 グルヌプずの ミヌティング、 各皮の 
セミナヌ を 行う 充実した ツアヌです。 
マむコン' パ゜コンに 粟通した コヌ ディ ネヌタヌ 通蚳 もで きた 
す ず、 添乗員が 同行いた したす ので 安心しお 埡 参加 䞋さい。 
マむコン' パ゜コン をお 仕事に されお いる 方、 興味 をお 持ちの 方 
にず ぀お は 芋逃せない チャンスです。 




画' 






10 月 21 日、 コモ ドヌル • ゞャパン㈱ 倧阪 営業所ず ショヌルヌムが 
オヌプンの 運びず な りたした。 

もより 駅 は、 地䞋鉄 堺筋線 長 堀 駅。 地䞊に 䞊がる ず 目の前に 立ち 
䞊ぶ オフィス 街、 その䞀 画に ありたす。 ショヌルヌムに は、 コ モド 
ヌルの 誇る 代衚 機皮から 新し く 開発され た 補品 を ディ ス プレむ。 広 
々ず した 明るい 雰囲気の 䞭で、 実際 パ゜コンに 觊れお 理解しお いた 
だけたす。 

倧阪 以西 の ビゞネス 界 では、 すでに V I C 1001 や CBM の 噂が 駆けめ 
ぐっお いるよう です。 A 時代の 西の 拠点ず しお 掻躍に ご 期埅 を。 

〒542 倧阪垂 南 区長 堀 橋 筋 1 䞁目 45 の 1 
日本 生呜 長 堀 橋 ビル TEL (06) 251-4001 

* もより 駅 地䞋鉄 堺筋線 長 堀 橋 駅 䞋車 





Q— USR、 SYS などの 機械語ずの リ ンク . コ マン ドの 䜿い方 
が あたりよ くわ かりたせん。 もう 少し 〈わし 〈説明しお 
いただけたせん か。 神 戞垂 川 竹 友 行、 倧東垂 森 田 隆嗣、 
名 叀屋巿 å¹³ 例 幞 男さん 他 

A- — CBM BASIC では、 BASIC ず マシン 語 を リンクす るコ マン 
ド、 関数ず しお、 SYS コ マン ドず USR 関数が あ りたす。 
SYS は SYSTEM CALL の 略で、 APPLE コンピュヌタな 
どの CALL ず 同じです。 USR 関数 は、 ナヌザ䞀 が マシン 
語に よる 関数 を 組む のによ 〈䜿いたす。 



SYS コ マン ド 

SYS コマンド は、 SYS(< スタヌ ト 番地 >) の 曞匏 をず りたす。 

く スタヌト 番地 > は、 定数で も 倉数で も、 たた 匏で も かたいたせん c 

たた、 äžž カツ コは 省略で き たす。 

䟋  SYS(4608) 
た たは 
SYS4608 
たたは 

MY ROUT =4608 
SYS MYROUT 

SYS コ マン ドの 実行 は、 

®SYS に 続 〈倉数 た たは 定数で 瀺される 番地からの マシン 語 ルヌ チ 
ンを 実行し た す。 

② マシン 語 ルヌチンの 最埌での RTS コ マン ドで BAS にの 制埡に 戻り 

たす。 - 

実䟋 ずしお、 ホヌム ポゞ シ ペンから スクリヌン' コ䞀 ド 順に 255 文 

字 をグリ ヌンで 衚瀺させる マシン 語 ルヌチンず BAS に を リンクしお 

みる こずにしたす。 ずりかかる 前に、 マシン 語 ルヌチンで おこなう 

こず を、 BAS にで 実行しお みたす。 

10 VRfiM=7686 '- CRflf1=38400 

28 FOR I =0TO255 : P0KECRfiM+ し 5 : NEXT 

30 FOR I =0TO255 : P0KEVRflM+ 1,1: NEXT 

どの く らいの 速床で 実行され るか をみ おおいお く ださい。 



に 



マシン è©° ルヌチン 郚分 は䞀 瞬のう ちに 実行され たす。 



USR 関数 

USR 関数の 䞀般 圢 は 

Y = USR (数倀、 倉数 たたは 匏 
ずいう 曞匏 をず りたす。 
USR 関数が 実行され るず、 

① U S R に 続く   内の 数倀 を フロヌ ティ ング 'アキュムレヌタ 
( $ 61 — 66) にセッ 卜する。 

② $ 0000 番地 か ら の 呜什 を 実行す る 。 

③ マシン 語ル䞀 チンでの RTS 呜什で、 BAS にの 制埡に 戻りたす。 そ 
のさい、 Y レゞスタ Y R (䞋䜍 バむト、 アキュムレヌタ AC (侊 
䜍 バむト を BAS にの 倉数 Y に 代入す る。 

ずいう 3 ぀の 動䜜 をお こない たす。 ふ぀う、 $0000 番地に は JMP 呜 
什  $ 4 C ) が 入っお おり、 $0001 番地、 $0002 番地に ナヌザヌの マ 
シン 語 ルヌチンの 先頭 番地の 䞋䜍 バむ ト、 䞊䜍 バむ トを 入れお おき 
たす。 . 

フロヌティング. アキュムレヌタから 2 バむト 15 ビット、 1 笊 
号 ビット の 敎数 を 埗る に は、 システム-サブルヌチン F LP I NT 
($D 旧 B) ぞ JSR をお こない たす。 この サブルヌチン は $64 (1000 
番地に 䞊䜍 バむ ト、 $65 (101) 番地に 䞋䜍 バむ トを 返しお きたす。 



厶 



さお、 マシン 語ず BAS に を 組み あわせた プロ グラム を 組んで みたす 
システム は VIC 本䜓 だけで、 マシン 語 ルヌチン は DATA 文 を 䜿い、 
POKE で 曞き こみたす。 



X 



100 
110 

1.20 
1.30 
14@ 
150 
166 
170 
175 
1.80 
1.9@ 
260 
210 
226 
236 
248 
250 
260 
270 
280 
296 

300 

310 
326 
336 
340 
350 
360 
370 
380 
390 
408 



P0KE5 1 , 258 - P0KE52 , 27  REM MEMORV 
P0KE55 .. 259  POKERS ., 27  REM TOP 
C し R 



REM * MAIN PROGRAM * 
PRINT"nWIWtai»W"; 

PRINT"SVS EXAMPLE" 
PRIHT"MWG0T0 MACHINE LBNGUflGE" 
FORI=1TO2090:HEXT 
SVS716S 

PRINTWawaWKKMI 1 '; 

PR I NT "COME BACK TO BASIC" 

FORI=1TO2@00'NEXT 

00T0328 



E 

cl,- 



E n- E 



L し 

E に〕 



T 



T 䞁 

CL 侀 H 



侀 

c 侀 



R y: E on 

T H H D 



r. - C.J 侀 

5 -リリ 侀 

侁 T 侀 

R R 侀 



I や 

侀 に) U3 

R R 



N T 

LiJ B にヌ 



4 

2 

2 CM- cc- 

3 



6 

9 



T 

R 



R 侀 

T i 



35 



逆に、 敎数 型で 埗られた 結果 を 浮動小数点 型に 倉換す るに は、 敎 

数倀の 䞊䜍 バむ トを A C 、 䞋䜍 バむ トを Y R に セットしお、 シス テ 
ム - サブルヌチン INTFLP ( $ D391) ぞ J SR をお 二ない たす。 浮動 
小数点 型に 倉換され た 倀 は、 フロヌ ティ ング • アキュムレヌタに æ Œ 
玍 され、 マシン 語 ルヌチンから 戻っお きたす。 

䟋  関数の 倀ず しお、 匕数の 2 倍の 倀 を も぀ USR 関数 を BASIC プロ 
グラムに 組み こむ ものず したす。 マシン 語 ルヌチン は $ 1500(5376) 
番地から 窚 くこず にしたす。 したがっお、 1 番地に 0、 2 番地に 21 
を 曞き こみたす。 

180 POKES 1 , 253 ■ P0KE32 , 29  REM MEM0RV 
110 P0KE55, 255 - P0KE56, 20  REM TOP 
120 CLR 

130 POKE1,0:POKE2,21:REM *1500<21*236+0) 
140  

150 REM * MACHINE CODE ROUTINE * 

160 FORI=0TO14 

170 REflDfl-P0KE(5376+I),fi 



130 


NEXT 










190 


DATA 


32,187,293 


REM 


JSR 


*D1BB 


200 


DflTfl 


6.101 


REM 


AS し 


$65 


218 


DATA 


33,160 


REM 


RO し 


*64 


220 


DflTfl 


164.. 101 


REM 


し DV 


t-65 


239 


DflTfi 


165,106 


REM 


LDfl 


$64 


240 


DRTR 


■ 侄' 
>— ^ 


REM 


JSR 


*D391 


259 


DflTfl 


36 


REM 


RTS 





260  

270 REM * MAIN PROGRAM * 
236 INPUT X 
23@ V=USRl':X〉 
300 PR I NT V 

31.0 GOTO280 

190-250 行で あたえられる マシン 語 ルヌチン は、 FLPINT で 埗た 15 
ビッ トの 敎数 0 — 16383) を 巊シフ ト しお 2 倍の 倀 を 埗る ルヌチン 

です。 

プログラム を 実行しお みたす。 



RUW 

 2 

4 

•'' 125 
258 



U S R 関数 は 䜿い なれる ず、 ひじょうに 䟿利な ものです。 マシン 語 
ず BASIC ずで、 デヌタの 受枡し を 簡単に おこなう こずができ るからで 
です。 



システム 䞭の 挔算 ルヌチン 



U S R 関数に システム 䞭の 挔算 ルヌチン を 䜿う こず もで きたす。 た 
ずえば、 



USR<X)"SIN<SQR<X)) 



の ルヌチン を 組む ず したす。 二のず きの マシン 語 ルヌチン は、 
3fi 





1.50 REM * MACHINE CODE ROUTINE * 

166 F0RI=eT06 

1. 70 RERDfl : POKE < 5376+ 1 ::' , fl 

1S0 NEXT 

1.90 DflTfl 32,113,223 - REM JSR *DF71 
2@0 DflTfl 32, 104 ..226 -REM JSR *E268 
210 DflTfl 96 - REM RTS 



ずしたす。 

以䞋に、 V に- 1001 での 各 関数の ェン ト リ 䞀ボむ ントを 瀺したす。 



*D9Efl 

*DC58 
IDCCC 
$DC39 

$E261 
た €268 
$E2E1 

*E3CE 



私の T V では、 映像に 合わせる ず、 音声が う た く で たせ 
ん。 そこで、 倖郚 スピヌカ䞀 に 音声 を ずりだし たいので 
すが、 平 塚巿 束 田 範倫 

V に 埌 面の 5PIN/DIN に は、 電源、 AUDIO 出力が あ りたす 
から、 倖郚に アンプ を 接続し、 スピヌカヌ を 鳎らす こず 
が 可胜です。 音質 も R F モゞ ナレ ヌタを 介しお、 TV の 
スピヌカ䞀 で 出す よりも、 ずっず 良くなりたす。 




s t.0 s s s s to . o i-0 

G s T H R p s N N 

o B H G Q X C 侀 T. R T 

し R T: s s E に- s T R 



あなたの お䟿り だけ か'、 タ ペリです./ 



Pin 3 
(黄色 & 




IC L M 386( ナシ ョ ナル. セ ミ コンダクタヌ 

NJM 

 386( 新 日本 無線 
VR 

 10 kQ 
Ci 

 47 パ F/16V 
C2 

 100 バ F/16V 





ン クシ: 



スヌパ— ェクス パンダ䞀 ず プログラマ䞀 ズ '゚むド. ハ 。 
ックを 䜵甚しお いたすが、 SYS 44523 では スヌパ䞀 ェ 
クス パンダ䞀 の ファンク ショ ン • キヌが セッ 卜され たせ 
ん。 どう しおです か。 

スヌパ— ェクス パンダ䞀 でバ䞀 ゞョ ンの 倉曎が あ り たし 
た 力、'、 マニュアルの ファンクション キ— 'セットの 説明 

では、 バヌゞョン A のたたで した。 おわびしお 蚂正し た 
す。 メ、' 䞀ゞョ ン B での、 スヌパ䞀 ェクス パンダ䞀 • ファ 
ンキ䞀 のセッ トは S Y S 44535 です。 



ァ ドレス • ニュ 


ヌス 




$C474 (50292) 


BASIC りォヌム 


'スタヌト 


$FD22 (64802) 


BASIC コ䞀ル ド 


'スタヌト 




(RESET) 




P0KE650, 128  


All キヌ • リ ピ䞀 




POKE650, 127  


No キ䞀 • リ ピヌ 


卜 


POKE650,  


力䞀 ゜ル 移動 キ 


―、 スペヌス ノ、' 侀 • 




リ ピ䞀 ト 






INPUT — ご 意芋 玹介 




い぀も VI に/を 心埅ちにしお、 着く や 吊や 䜕 

床 も 䜕床も 読みな おしおお り たす。 

珟圚、 機械語の 勉匷 を 始め た しお なかなか、 

これが わかりに 〈い VoL. 4 の Detailed V に 
Memory Map はずおも 参考に なり た した。 
アップルな どのように、 ナヌザヌが どんどん 
内郚 を 解析し、 新しい ハヌド や ゜フト を 発衚 
しおいけば V にも、 身近 かな、 たよりになる 
マシンず なり、 たさに フレンドリ 䞀のこずば 
の 通 り、 芪したれる こずず なる でしよう。 
ずに か 〈、他 機皮ず 比范しお、 安い/ NEW 
Price List で 蚈算 したず ころ、 必芁な もの を そ 
ろ えおも、 40 侇 前埌で、 システムが 組めお し 
たいたす。 今埌、 良い 補品 を 倧いに 期埅しお 
いたす。 



文通し たせん か 



D に スランプの 
ガッ ちゃん カレンダヌ 



文化祭で 倧掻 a の 

VIC! 



こんにちは、 VIC で çµµ を 打た せお みたした。 

二れ は 文化祭で 奜評で したので、 おたよりし 
た す。 

'二れ は、 Dr. スランプの ガッ ちゃんです。 
䜏 所  愛媛県 䌊予 郡砥郚 町宮内 281 
氏 名 由埳 岡 (ペシ トクず 読みたす。 
幎 什  17 才 3 幎 

å­Šæ ¡ 名  束 å±± 商業 高校 TEL  089962-5303 
ペンネヌム  VIC-G0 



-1 982 幎- 




»v T.v/it.N/ir.d. ..row) 



はじめたしお、 3 月に VIC を 買っお マむコン ラ 
ィフに 入り た した。 は じめ の 1 週間 は、 RUN 
する ので さえ、 R は どこだった か U は ニニら 

ぞんだった けど 

 ず、 たいぞんで したが、 

4 月に は 写真の ように、 新入生 歓迎の 春の ぀ 
どい や 自治䌚の C M プログラム を 䜜り、 実際 

に 䜿っお みた した。 

VIC の 22X23 文字の ディスプレむ は、 ずお 
もみ やすく 重宝し たした。 二れ から は、 自治 
䌚 䌁画の スキヌ 合宿の 䌚蚈 凊理 や、 最近 問題 
になっお いる 遺䌝子 操䜜の シュ ミレ䞀 シ ペン 
に 挑戊す る぀ も り です。 

VIC のキ䞀 ボ䞀 ドブ アツ ファを 芋぀け た し 
た。 631〜640 番地です。 ここに アスキヌ コ䞀 
ドで すきな 文字 を 入れ、 入れた 文字 数 を、 198 
番地に 入れる ず、 V に は、 その キ䞀 が 抌され 
たもの だず 刀断しお くれたす。 たずえば、 
10 PRINT"rCLRl"; 
20 PRINT"50 GOTO 10" 
30 F0RI = 1 TO 1000: NEXT 
40 POKE 198 2: POKE 631, 19: 
POKE 632, 13 
を 実行し たすず、 50 GOTO が プログラムに 远 
加され たす。 他に も いろいろな 応甚が できる 
ず 思いたす から、 利甚しお 䞋さい。 
䜏 所 兵庫県 å°Œ 厎 åž‚ 富 束 町 4 䞁目 19 侀 32 
鈎 朚 良 侉 20 才 
倧阪 教育 倧孊 瀟䌚孊 科 • 2 回生 
06-421-3875 

V に- 1001 シリアル ナンバヌ 102370 



氏 名 
孊校 名 



V に 1001 を 買った けれど、 よく わかりたせん。 

だれか、 僕に おしえお く ださい。 

男女、 だれでも K. グ 

〒010- 16 秋 田 åž‚ 新 屋寿町 3 — 15 

䜐々 朚䞀 博 17 才 秋 田 経 倧附高 2 幎 

TEL. (0188) 23-2059 




□ □ □ 

OQ 



160X128 ドットの 
グラフィックス 



先日、 176X112 及び 16 K 増蚭で 176X160 のグ 
ラフィックの プログラム を 送り た した が、 今 
床 は グラフ ィ ッ ク 䞊に 文字の 出力の プロ グラ 
ムが 出来 た したので、 埡 送り したす。 



䜏 所  〒559 倧阪垂 䜏 之 江 区 北 加賀屋 

1 - 4 -26-812 
氏 名 吐 田 高矩 
TEL: 06-683-1665 



厂' 



160X128 ドッ 卜の グラフ むツ ク 



文字 及び 自䜜の グラフの 出力 



グラフの 出力 

氎平線 
垂盎線 

BOX 
目 線 

円 




10  マ  POKE 36865, 36  POKE 36866 148  POKE 36867, 17  POKE 36869, 153 
20 FOR 1 = 5120 TO 7679  POKE I,  NEXT 

X0<XP ずし XO, YO 及び XP, YP の fit を 入れお 目的の 所ぞ G0SUB。 垂盎線の 時 は Y0<YP 
480 GET A $  IF A $ =" " THEN 480 

500 FOR X=X0 TO XP  Y=Y0  GOSUB800  NEXT  RETURN 
550 FOR Y=Y0 TO YP  X=X0  " : " : " 

vn vr 

600 FOR Y=Y0 TO YP  FOR X=X0 TO XP  GOSUB 800  NEXT X Y  RETURN 
650 K=XP — XO : L=YP — Y0 : FOR X 二 XO TO XP 

660 Y=(X-X0)X(INT CC L/K) X 100)/100) +Y0  GOSUB800  NEXT  RETURN 
700 FOR X-XO-R TO XO + R 

710Y=Y0 — INT (SQR (R |2-(X0-X) t2)X1.3)  GOSUB800  NEXT 
720 FOR X=X0 + R — 1 TO XO — R +l STEP — 1 

730 Y=Y0 + INT ( 710 の 所ず 同じ   GOSUB800 : NEXT 

文字の 出力 X Y S (スクリヌン コヌド M (モヌド の 倀 を 定め GOSUB750 で、 スクリ 
出力す る。 X Y は 8 の 倍数ず し x く 152 y く 120 の 範囲で M の 倀が 

32768 

 グラフ ィ ッ ク 文字 33792 

 グラフ ィ ックの 反転 文字 

34816 力 ナ 文字 35840 カナ 文字の 反転 

5120 5120〜5127 の 番地に 自䜜の グラフ ィ ックを した 時の M 

750 P = INT (X/8) +20 X INT (Y/16)  A =PX 16 + 5120 
760 IF Y-16XINT(Y/16)>7 THEN A=A+8 
770 FOR l = M + S X8 TO M + 7 + SX8 

780 POKEA, PEEK(l)0R PEEK(A)  A=A + 1  NEXT  GOSUB850  RET 
800 P = INT (X/8) -f20XINT (Y/16) 
810 IF P>159 OR P く THEN RETURN 
820 A=PX16 + 5120 + äž« — 16XINT(Y/16) 
830 D=7-x + 8XINT(X/8)  POKEA, PEEK(A)0R 2|D 
850 POKE7680 + P, P  POKE38400 + P, 2  RET 

T 

カラ 䞀コヌド 0〜7) 



メ XP, YP) 



RETURN 

-ン コヌドに 察応す る 文字が X Y) の 右䞋に 



文字の 出力 



し- 



.J 




投 人 募 あ 

二の ペヌゞ は ず あなた をむ す 

ぶ コミュニケヌション コヌナヌです。 

た く さんのお 䟿り どうもありがずう。 でも、 
線集郚ず しお は、 もっずも ぀ず あなたの 意芋、 

ご 感想が ほしいの です。 だから 投皿 倧募 集侭 Z 
いちおう 4 ぀の コヌナ䞀 を 蚭け たしたが、 こ 
れに かたわず、 どんな 内容の もので も 0K。 た 
た 蚘事ず しお 玹介で きる もの は、 どんどん 採 
甚し ちゃい たす。 われず 思わん かたは、 どし 
どし 投皿 をお ねがい したす。 




拡がる 党囜の VIC ファンぞ 



デル^ 

090 3 匕 芋 åž‚ 寿 町 3— 2-9,,0157-25_6060 
• 宀 欄 

瞢 シ䞀 'アンド. シ䞀 北海 進 

051 宀 [« åž‚ 海岞 町 2-3 2 宀 « åž‚ 産業 䌚通 内ノ 0143- 
㈱電技 パヌツ 

030 S 森 åž‚ 䞭倮 卜 21_15/0177_77_4141 
tt*« 枝 パヌツ 匘 前 
036 匘前垂 癟 石 町 48Z0172-33- 8588 
W 電技 パヌツ 八 戞 

031 八 戞垂 城䞋 卜 10-12 ノ 0178 43 7034 

電 巧堂チ I— ン八 戞本 店 

031 八 戞垂 長 暪町 17-1, '0178-44 4111 

參秋田 

(*} 電子 センタヌ 秋 田 

010 秋 田 巿倧町 6- 1-16/0188 - 64-6058 
侉 暘電槻 W 

-40/0188-23-6116 



- 北海道 



- 東北 



電巧 チェ 

020 盛 岡 åž‚ 䞭倮 通 2- 
W 東 高 電機 商䌚 

020 盛 岡 åž‚ 䞭倮 通 1 



980 仙台巿 䞭倮 4-8- 3( 宮城 食 機䌚 通 2F3 号/ 0222 - 
肇犏島 

㈱アベック ス 

960-02 ネ i 臬巿笹 è°· 字 例 成 出 10- 3ノ, 0245-58- 5523 



-信 越 



岡 è°· バむ ト • ショップ 

394 長 た 県 岡 è°· åž‚ 幞 田 䞁 五十川 ビ ノレ ノ 02662 — 3—1075 
ァ ノレ ゎ • ゞャパン 

399-04 侊 䌊那 郡 蟰 野 町宮所 19Z02664- 2- 2022 
• % 期 

㈱゚ス ♩ ゚フ • シ 䞀新 期 

951 新 i 萄垂閱 屋田町 1- 13-; 可 里 チビ ゜レ 1F/0252-66— 2233 



-関東 



䌊勢厎 バむ ト • ショップ 

372 䌊勢厎 巿今 井町 755/0270-23- 2302 



* ョ ムラ 宇郜 宮店 

宇郜 宮巿幞 町 4-16ノ0286- 



西歊 癟貚店 倧宮店 マむ 



' ョ ムラ 倧宮店 

倧宮垂 宮原町 3-515- 2 ノ 0486-52- 1831 



290 巿原垂 五井 

西歊 癟貚店 船 橘 店 8F マむ  



船 橘 そごう 3F マむ 才コ ンショ ップ 

273 船 tS åž‚; 兵 田 䞁 2— 1- 1, ノ 0474 — 34 — 3711 
㈱ダむ ゚ヌ ホヌム ワヌル ド 船橋 マむ コ 
273 船橋 åž‚ 浜 町 2 -:!- 1Z0474 - 34-3181 
參 東京 

«*) 経営 総合 研究所 

102 千代 田 区 四番町 4Z 03-234-7891 
ト— ッ— • ゚ンゞニアリング W 

106 枯 区 六本 朚 5-16- 19 ノ 03-585- 4611 
関東 パむ ト ショップ 
101 千代 田 区 倖 神 田 1- ほ- 



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101 千代 田 区 倖 神 田 1 
真 光 無線 聰 

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ほ- 16( ラゞオ 䌚通 4F)/03- 253-5. 
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15- 16( ラ ゞ才 䌚通 4F), 03 - 255-4 
キャット • ゞャパン' リミ テツ ド㈱ 

170 豊 Jft 区 東 æ±  袋 3-1- 1( サンシャむン 60 24F) '03 983 1 
㈱システムズ フォ 䞀ミュレ䞀 ト 

103 䞭倮 区 八重 州 1-8- 17 ( 新 暪町 ビル 11 F) ノ 03- 281-262 
東京 スタン ダヌ ド «*) 

145 倧田区 侊 æ±  台 3-25-3/03- 727 - 8101 
九十 九 電機 咪 

101 千代 田 区 倖 神 田 3- 1-14/03- 251- 0531 
シ䞀 ガル 冊 

192 八 王子 垂䞭 町 7- 7( 西 川 ビル 3F)/0426- 25- 9960 



185 囜分寺 巿南町 3- 22-31 
西歊 癟貚店 æ±  袋 店 9F マむ  

171 豊島区 南 池 袋 1-28 ly 



' 0423-23-2441 
)3-981-0111 



西歊 癟貚店 æž‹ è°· 店 マむ コン ショ' 

150 æž‹ è°· 区 宇田川 町 21- し, 03_4f 
京 王 癟貚店 マむ コン コヌナヌ 



マむ コン • ショ ッ プ CSK (新 宿 䜏友 ビル 店 

160-91 新 宿 区 西 新 宿 2-6-1( 新 宿 䜏友 ビル 37F)/03- 342-5299 目通 

マむコン' ショ ッブ CSK (新 宿 西口 店 

160 新 宿 区 西 新 宿 卜 12- 18Z03-342-1901 代衚 

ダむ ゚ヌ 碑文 è°· 店 

152 目 黒 区 碑文 è°· 4-4- 1/710- 代衚 
TMD システム 

101 千代 田 区 倖 神 田 4- 4-1/03- 253 - 5754 
她 COM 

101 千代 田 区 神 田 䜐 久間町 1-8- 4( ニュ䞀 千代 田 ビル 

/03-251-1523 

㈱トペ ムラ 東 ラゞ店 



• 神柰川 

^工人 舎 

231 橫浜 垂䞭 区 束 圱 町 2- 7- 21/045- 662-0688 
アむテム コンピュヌタ システム 

251 è—€ æ²¢ åž‚ è—€ æ²¢ 136 日の出 ビル 2F202 号/ 0466-27- 1668 
ト ョ ムラ 桷浜店 

232 暪 浜 垂䞭 区 束 圱 町い 3-7/045-641-7741 



-䞭 郚 



äž­ 蟌 電機 商䌚 

400 甲府垂 䞞ノ内 2-4- 20/0552 - 24 - 5431 
サン ' システム 

400 甲府垂 䞭倮 2 - 9 - 5/0552 - 32 - 1391 



ヘルツ W 子 工業 *fc 

433 浜束巿 小豆 逅ト 15- 16Z0534-37- 5915 
㈱ ト ョ ムラ 静岡店 

422 静岡垂 八幡 ト 4 - 36/0542- 83- 1331 
西歊 癟貚店 浜 束 店 マむ コ ンシ ョップ 
430 浜 束 åž‚ 锻治町 15/0534-55H3111 
マルツ 電波 

430 浜 束 åž‚ 束屋 町 390 / 0534-54-2366 
秊爱知 

力 ト 侀 無線 パヌツ 眯 

460 名叀屋 垂䞭 区栄 3- 32-28 ノ 052- 262- 6471 
九十 九 電機 名 叀屋店 

460 名 叀 屋巿䞭 区倧須 3- 30 86( ラゞオ センタ- 
,052-263-1681 
名 叀 星 バむ ト ショップ 
460 名叀屋 垂䞭 区倧 5 舅 



-東海 



I3F) 



ムラ 名 叀屋店 

叀屋 垂䞭 区倧 5j 



'-86( ラゞオ センタヌ 名叀屋 3F) 
- 86( ラゞオ センタ䞀 名叀屋 2F) 



/052-2 
癧 岐阜 
(tt) 梅 商぀ 



むク □ • コンピュヌタ • システム 

本 巣 郡穂穰 町 牛卷町 1382 10,. 05832- 6- 6343 



理工 産業 四日 垂 



理工 産業 束 坂 

515 坂 åž‚ 舟 江 町 785 ノ0 



- 北陞 



無線 パヌツ 富 å±± 店 

930 11 富 å±± åž‚ 垃 町 二 区 759 - 4 
無線 パヌツ 富 岡 店 

933 富 岡巿氞 楜 町 2-4Z0766-25 



921 金 æ²¢ åž‚ 西 泉 町 2-28Z0762-44 - 3070 
• 犏 井 
マルツ 電波 

910 犏井巿 å³¶ 2- 7-4Z0776-21- 2360 

• 倧阪府 

㈱システムズ フォヌ ミュレ ヌト 

530 倧阪垂 北 区 角 田 町 8_47( 阪急 グラ 
/06- 3 ほ- 7565 

共立 電子 産業 膝 コム スポッ ト 共立 

556 倧阪垂 浪速 区 日本 橋 5 7-19 ノ 06- 644-. 
束䞋電噚 貿易^ 

541 倧阪垂 東 区 瓩 町 5_7i( 瓩 町 ビル Z06- . 
システム 応甚 研究所 



- 近畿 



' ビル 24F) 



阪急 癟貚店 マむ コン コヌナヌ 

530 倧阪垂 北 区 角 田 町 8-7/06-36 ト 1381 

B1 å³¶ S 倧阪店 マむコン • コヌナヌ 

542 倧阪垂 南 区 難 æ³¢ 新地 6 番町 14 番地 Z06-631- 
姊 マむ クロ コ ン ピュヌ タ システムズ 

531 倧阪垂 倧淀 区長 玍西 1 4 12( 䜐 è—€ ビル 2F) 



556 倧阪垂 浪速 区 日本 橋 東 3- 6- 5Z06-644- 1548 
マむコン ショッ ブ CSK 

530 倧阪垂 北 区 梅 田 1 】 3( 倧阪 SK 前 第䞉 ビル B1) 

/06-345-3351 

侊 新 電機 ^—ばん 通 

556 倧阪垂 浪速 区 日本 橋 5 1-11/06-644- 1813 
侊 新^ 機^ 五ばん 通 

556 倧阪垂 浪速 区 日 本 橋 4 - 12-4 ,■• 06644- 1513 

西歊 癟貚店 八 å°Ÿ 店 マむ コ ンシ ョップ 

581 八 å°Ÿ åž‚ 光町 2- 158/0729 - 97- 0111 

西歊 癟貚店 間 西 寓槻店 マむ コ ン売塌 

569 犻抂垂 癜梅 田 䞁 4-1/0726-83-0111 

• 京郜府 

ヒェン 堂 

600 京郜垂 例 京 区 寺 町 通 綟小路 角/" 075-361-037 

• 和歌 山 

コ バダ カヮ 電噚 

640 和歌 山巿 米屋 町 9 番地, 0734-3 ト 3388 
• 兵 庫 

星 1E パヌツ 䞉 宮 

650 神 戞垂 生 田 区 䞉宮前 1-22 ノ 078- 332-5111 
星^ パヌツ 姬路  

670 姫路垂 光源 寺 前 11 番 星電 瀟姬路 本店 B1) 

/0792-88-1717 

星電 パヌツ 明 石 

673 明 石 åž‚ 倧明石 町 1-7- 4/078- 9 リ- 5555 
ケヌシ 侀 

651 神 戞垂 䞭倮 区 瑰蟺通 42- 8 ノ 078-252- 0226 
• 溢賀 

西歊 癟貚店 倧接店 マむ コンシ ョップ 

520 倧接 垂み おの 浜 2-3- 1/0775- 25 0111 

• 鳥 取 

ç±³ 子 コンピュヌタ 'システム 

683 ç±³ 子 åž‚ 西 犏 原 736-2/0859- 34-1200 

攀岡山 

第䞀 産業 食 敷 

710 食 敷 垂笹沖 字汐田 1209- 1/0864-22- 2011 
第䞀 産業 岡 山 

700 岡 å±± 垂䞭 å±± 例 1-8-15/0862-32- 6511 
秊広島 

第䞀 産業 広 Jft 本店 

730 広 å³¶ åž‚ 玙屋 町 2_ 卜 18Z0822-47-5111 
゚ノ モト 電子 

745 埳山巿 西 i±5762/0834-3 ト 1725 

• 愛媛 

第䞀 産業 束 山 

790 束 å±± åž‚ 宮田町 188-1 /0899- 33-2311 
デゞ ック 束 山 
790 束 å±± åž‚ 本 町 6-3-7( 口- 
Z0899 - 24 - 0914 



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836 倧牟田 垂栄町 2 16/0 9445-2-5573 
カホ パヌツ センタ— 飯 塚 

820 飯 塚 åž‚ 吉原町 I0-7Z09482 皿 5-2468 
カホ パヌツ センタ 䞀小食 

802 北 九州 åž‚ 小 * 北 区 京 町 3 6 22 ノ 093-551-361 
犏 岡 バむ ト ショップ 

812 耐岡巿 博 倚 区 博 倚 駅前 2- 129(^ 寿 ビル 



䜐 侖 保 マむ コン センタヌ 

857 䜐 侖 保 垂溱町 2-15 石 ffi ビル 2F1 号 . 0956-25-5223 
力 ホ パヌ ッ センタ 䞀長 厎 

850 長 厎 垂 由屋町 2/0958- 2 ト 1079 

姊 ベ —シック • システム 

861-41 熊本巿 埡幞 笛 田 町 226- 11/0963-78-4927 
參宮厎 

宮厎 マむコン ショ ップ 

880-21 宮厎巿 倧塚台 西 2 - 9 - 6/0985 - 47- 1863 
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※費甚に は å…š 行皋の 航空 運賃、 移動 亀通費、 ホテル 料金、 å…š 朝食 莄、 ガむ ド通 t« 料、 団䜓行動 䞭の チップ、 
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